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RSA5000シリーズ・スペクトラム・アナライザ・データ・シート | テクトロニクス

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概要 仕様 RSA5000シリーズは、日々の作業に必要な測定精度と機能を備えた、従来のシグナル・アナライザに代わるリアルタイム・シグナル・アナライザです。業界トップクラスのリアルタイム性能を備えており、100%の確かさでトリガできる最小信号時間とリアルタイム・ダイナミック・レンジでクラス最高の性能を実現しています。RSA5000シリーズは、高性能スペクトラム・アナライザ、広帯域ベクトル・シグナル・アナライザの機能に加え、リアルタイム・スペクトラム・アナライザの持つユニークな検出/トリガ/キャプチャ/解析機能を1つのパッケージとして実現しました。

主な性能仕様+17dBmの3次インターセプト(2GHz)3GHzまで絶対振幅確度±0.3dB表示平均ノイズ・レベル(DANL):-142dBm/Hz(26.5GHz)、-157dBm/Hz(2GHz)、-150dBm/Hz(10kHz)内蔵プリアンプが利用可能/DANL:-156dBm/Hz(26.5GHz)、-167dBm/Hz(2GHz)位相ノイズ:-113dBc/Hz(1GHz)、-134dBc/Hz(10MHz中心周波数、10kHzオフセット)高分解能、低ノイズによる高速掃引:1GHz掃引(10kHzRBW)で1秒未満リアルタイム表示モードにおけるスプリアス・フリー・ダイナミック・レンジ(SFDR):80dB(HDオプションを使用)主な特長リアルタイム信号検出により、障害検出までの時間を短縮 最大3,125,000スペクトラム/秒で、0.434 μsの信号で100 %の確かさで検出DPX 掃引により、すべての周波数スパンにおいて優れた信号検出機能を実現リアルタイム処理による DPX ゼロ・スパン(振幅、周波数、位相)と、DPX 掃引、ギャップフリー DPX スペクトログラムを含む拡張 DPX 機能問題にすばやくトリガ DPX density™トリガにより、周波数領域でわずか0.434 μsの1回の発生を検出し、連続信号とまれなイベントを区別可能タイム・クオリファイ・トリガ、ラント・トリガ、周波数エッジ・トリガにより、最小 20ns の複雑な信号にトリガ可能広帯域で詳細な信号取込みが可能 取り込み帯域:25、40、85、125、165 MHzHdオプションを使用すると、取込帯域幅全体で80 dBのスプリアスフリー・ダイナミック・レンジを実現可能165 MHz 帯域で 5s 以上の取り込みが可能広帯域なプリセレクション・フィルタにより、165MHzまでのすべての解析帯域幅においてイメージ・フリーな測定が可能日常的なツールよりも標準的な解析が可能 チャンネル・パワー、ACLR、CCDF、OBW/EBW、スプリアス・サーチ、EMI 検出などの測定DPX 振幅、DPX 周波数、DPX 位相対時間、DPX スペクトラム、スペクトログラム時間相関の取れるマルチドメイン表示最高のリアルタイムおよびダイナミックレンジと解析オプションを実現する性能オプションは、付加価値を提供 高いダイナミック・レンジ・オプションにより、最も広い取込帯域幅で、80 dBcのスプリアス・フリー解析を実現高性能DPXにより業界トップクラスの100 %の確率で検出できる最小信号期間を実現オプションのソフトウェア・アプリケーションにより、特定のアプリケーションおよび規格専用の測定を追加可能AM/FM/PM変調とオーディオ測定 (Opt.10)位相ノイズとジッタ(Opt.11)セトリング時間測定(周波数、位相)の自動化(Opt.12)30以上のパルス測定、200,000パルス以上の取込みが可能で、ポスト解析と累積統計が可能(Opt.20)20種類以上の変調方式に対応した汎用デジタル変調解析機能(Opt.21)フェーズ1(C4FM)およびフェーズ2(TDMA)のAPCO Project 25に対応したトランスミッタのコンプライアンス・テストおよび解析機能(Opt.26)802.11 a/b/g/j/p、802.11n、802.11acに対応したWLAN解析(Opt.23、24、25)ノイズ・フィギュアおよびゲインの測定(Opt.14)Bluetooth®解析(Opt.27およびOpt.31)手動および自動測定マッピングに加え、受信信号の信号強度を音とビジュアル・インジケータの両方で確認することができる信号強度測定機能(Opt.MAP)LTE™ FDD/TDD基地局(eNB)トランスミッタRF測定(Opt.28)5G NR解析はWindows 10でサポート(RSA5BUP Opt.5GNR)信号識別/調査EMC/EMIプリコンプライアンス/トラブルシューティング(Opt.32)アプリケーション(A)ワイドバンド・レーダとパルスRF信号の特性評価周波数ホッピングを用いた通信広帯域の衛星通信やモバイル・バックホール通信教育LTE(Long Term Evolution)、セルラー5G NRセルラー基地局またはユーザ機器トランスミッタ・テストEMC/EMIプリコンプライアンス/トラブルシューティング高性能スペクトラム/ベクトル信号解析RSA5000シリーズは、日々の作業に必要な測定精度と機能を備えた、従来の高性能シグナル・アナライザに代わるリアルタイム・シグナル・アナライザです。+17dBm TOIと-157dBm/Hz DANL(表示平均ノイズ・レベル、2 GHz)により、困難な解析測定において優れたダイナミック・レンジを実現しています。すべての解析はプリセレクトされ、イメージフリーです。プリセレクタを切り替えることにより、ダイナミック・レンジと解析帯域のいずれかで妥協する必要はありません。

チャンネル・パワー、ACLR、CCDF、占有帯域幅、AM/FM/ PM、スプリアス測定など、パワーおよび信号の統計測定機能は標準で装備されています。位相ノイズと汎用変調解析測定も利用でき、高性能な解析ツールとなっています。

しかし、優れたミッドレンジ・シグナル・アナライザというだけでは、今日のホッピング/トランジェント信号解析の要求を満足することはできません。

RSA5000シリーズでは、他のシグナル・アナライザが見逃している可能性のある設計上の問題を容易に検出できます。革新的なDPX®スペクトラム表示機能により、周波数領域において時間とともに変化する信号をカラー表示し、設計の安定性を確認することができ、障害が発生した場合でも問題をただちに表示することができます。DPX®で問題点が検出されたならば、RSA5000Bシリーズ・リアルタイム・シグナル・アナライザは、問題のイベントにトリガをかけるよう設定し、変化するRFイベントを時間的に連続的に取込み、すべてのドメインにおいて時間相関の取れた解析を可能にします。高性能スペクトラム・アナライザ、広帯域ベクトル・シグナル・アナライザの機能に加え、リアルタイム・シグナル・アナライザのユニークな検出/トリガ/キャプチャ/解析機能を1つのパッケージとして実現しました。

革新的なDPX®スペクトラム表示機能により、トランジェント信号の動きを詳細に観測でき、不安定さ、グリッチ、妨害などを容易に発見することができます。この例では、3種類の信号が表示されており、周波数の異なる2つの高レベル信号が薄い青、濃い青で、画面下にもう1つの信号が確認できる。DPX Density™トリガを使用すると、この3番目の信号が出現した場合のみ信号を取り込んで解析することができる。Trigger On This™がオンになり、密度測定ボックスが自動的に開き、信号密度が7.275 %と測定される。この値より大きな信号密度になると、トリガ・イベントとなるDiscover(検出)当社特許のDPX®ライブ・スペクトラム・プロセッシング・エンジンにより、トランジェント・イベントのライブ解析機能が、スペクトラム・アナライザに加わります。1秒間に最高3,125,000回の周波数変換を実行し、最小0.434μsのトランジェントを周波数ドメインで表示します。これは、従来の掃引解析技術に比べて1000倍もの改善となっています。イベントは発生頻度によって色分けされたビットマップ表示となり、詳細なトランジェント信号解析が可能になります。DPXスペクトラム・プロセッサは全帯域幅に渡って掃引し、従来のスペクトラム・アナライザでは取込めなかった広帯域のトランジェントを取込むことができます。スペクトラム情報のみが必要なアプリケーションでは、DPXによって最大60,000波形のギャップのないスペクトラム記録、再生、解析が行えます。スペクトラムの分解能はラインあたり125μs~6,400sまで設定できます。

トリガ(T)テクトロニクスは常に革新的なトリガ機能を開発してきた実績があり、RSAシリーズ・リアルタイム・シグナル・アナライザでも業界をリードする優れたトリガ機能を装備しています。RSA5000Bシリーズは、最新のデジタルRFシステムをトラブルシュートするための、タイムクオリファイ・パワー、ラント、密度、周波数、周波数マスク・トリガなどの独自の機能を装備しています。

タイム・クオリファイは任意の内部トリガ・ソースで使用でき、パルス列における短いパルス、または長いパルスを取込むことができます。また、周波数マスク・トリガを使用して指定した時間だけ続いた周波数ドメインのイベントのみにトリガすることもできます。ラント・トリガでは、オン/オフが不適切なレベルまで逸脱する間欠性パルスを取込めるため、障害発見までの時間を大幅に短縮できます。

DPX Density™トリガは、測定周波数の発生頻度またはDPX表示の密度で機能します。当社独自のTrigger On This™機能は、DPX表示上の任意の信号ポイントを指定することで、トリガ・レベルは測定された密度レベルよりもわずかに低いレベルに自動的に設定されます。ボタンをクリックするだけで、大きなレベルの信号に隠れた小さな信号を取込むことができます。

周波数マスク・トリガ(FMT)は簡単に設定でき、取込帯域内におけるすべての信号のスペクトラム変動を監視します。

パワー・トリガは時間ドメインで使用し、設定されたパワー・スレッショルドに対してトリガすることができます。分解能帯域幅は、帯域の制限とノイズ除去のために、パワー・トリガで使用できます。2つの外部トリガは、システム・イベントをテストする際、外部機器との同期のために使用できます。

トリガとキャプチャ:DPX Densityトリガでは、周波数領域での信号変化を監視し、違反があった場合はメモリに取込む。スペクトログラム表示(左の画面)では、 時間によって変化する周波数と振幅を表示する。DPX Density™トリガによってスペクトラム違反にトリガし、スペクトログラムの時間でポイントを指定すると、周波数領域表示(右の画面)は自動的に更新され、その瞬間の詳細なスペクトラムを表示する。取込み大きな信号に埋もれた微小信号のリアルタイム捕捉機能は、165 MHzの取込帯域(Opt. B16x)において70 dBを超えるSFDRを実現しています。Opt. B85HD、B125HD、およびB16xHDを使用すれば、広帯域アクイジション・システムのダイナミック・レンジを80dBにまで向上させることができます。一度信号を取込めば、再度取込むことなく複数の測定が実行できます。すべての信号は、取込帯域でRSA5000Bシリーズのロング・メモリに取込まれます。レコード長は選択した取込帯域幅によって異なり、Opt. 53の拡張メモリでは、165 MHzで最大5.36秒、1 MHzで最大343.5秒、10 kHzで最大6.1時間の測定が可能です。最大2 GBの長さのアクイジションは、オフライン解析用にMATLAB™ Level 5のフォーマットで保存できます。

ほとんどのスペクトラム・アナライザはYIG共振フィルタ等の可変バンドパス・フィルタをプリセレクタとして使用しています。このフィルタは、最初のミキシング・ステージにおける信号の数を制限することにより、掃引アプリケーションにおけるイメージを除去し、スプリアス性能を向上させます。YIGフィルタは本来狭帯域デバイスであり、通常は50MHz未満に帯域幅が制限されます。従来のアナライザは広帯域の解析ではプリセレクタをバイパスするため、リアルタイムの信号解析など、広帯域の解析が必要な動作モードではイメージ応答で影響を受けやすくなります。

YIGフィルタを使用したスペクトラム・アナライザと違い、テクトロニクスのリアルタイム・シグナル・アナライザは広帯域のイメージフリー・アーキテクチャを採用しており、機器が同調するバンド外の周波数の信号はスプリアスまたはイメージ応答を生成しません。イメージフリーの応答は、すべてのイメージ応答が抑圧されるような一連の入力フィルタによって実現されています。入力フィルタは広帯域取込帯域幅よりも広くなるように重ね合されているため、常に全帯域での取込みが可能です。このフィルタは他のスペクトラム・アナライザのプリセレクタと同等の役割を持っていますが、常に有効なのですべての帯域幅設定、すべての周波数でのイメージフリーを実現できるという利点があります。

解析RSA5000Aシリーズは、コンポーネントやRFシステム設計や統合、性能検証に従事しているエンジニア、またはネットワーク・オペレーションに従事しているエンジニア、あるいはスペクトラム・モニタや監視に従事しているエンジニアの生産性を高める、優れた解析機能を提供します。スペクトログラム表示では、時間とともに変化する周波数と振幅の両方を表示します。周波数、位相、振幅、変調の各ドメインで時間相関のとれた測定が行えるため、周波数ホッピング、パルスの特性評価、変調方式の切り替え、セトリング時間、帯域幅の変更、間欠信号などの信号解析に最適です。

RSA5000Aシリーズの測定機能、オプション、ソフトウェア・パッケージを以下に示します。

5G NR変調解析および測定オプション5G NRは、ベクトル信号解析(VSA)ソフトウェアでサポートされる信号規格、アプリケーション、変調タイプの数多くのセットの中の1つです。 VSA 5G NR解析オプションは、3GPPの5G NR仕様に基づいた信号の周波数、時間、および変調ドメインの包括的な解析機能を提供します。

スペクトル、取込時間、およびNR固有の変調品質(EVM、周波数誤差、I/Qエラーなど)トレースとテーブルの結果トレースを設定することにより、エンジニアは全体的な信号特性を識別し、断続的なエラー・ピークや繰り返し発生する同期エラーのトラブルシューティングを行うことができます。

Error Vector Magnitude(EVM)は、信号品質の説明に使用される性能指数です。これは、指定されたシンボルの理想的なコンスタレーション点と実際の測定点との間のI/Q平面上の差を測定することによって行われます。理想的なサブシンボルのdBまたは%で測定し、受信した平均QAMパワーに正規化して、シンボルのコンスタレーション対理想的なシンボルを表示できます。EVM対信号またはEVM対時間は、考慮されるシンボル数またはスロット内の時間に存在するOFDMシンボルのEVMを提供します。

自動テストでは、SCPIリモート・インタフェースを使用して設計を迅速化できるため、設計検証および製造フェーズへの迅速な移行が可能になります。

オプション5G NRでは、コンスタレーション、サマリ・ビュー、EVM、EVM対信号、チャンネル・パワー(CHP)、隣接チャンネル・パワー(ACP)、スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)をサポート5G NRトランスミッタ測定コアがサポートする機能には5G NRオプション(RSA5BUP Opt.5GNR)は、3GPPのTS38仕様のリリース15およびリリース16に従い、5G NR変調解析測定をサポートしています。これには次のものが含まれます。アップリンクおよびダウンリンク・フレーム構造の解析5G NRの測定と表示(以下を含む)変調確度(ModAcc)チャンネル・パワー (CHP)隣接チャンネル電力 (ACP)スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)占有帯域幅(OBW)パワー対時間(PVT)2Error Vector Magnitude(EVM)ModAcc、SEM、CHP、ACP、OBW、PVT、EVM測定のすべてのスカラ値を含むサマリ・テーブル領域におけるカップリング測定を使用した、詳細解析とトラブルシューティング。複数のマーカを使用して結果を相関させ、根本原因を特定。設定パラメータと測定結果を使用して、レポートをCSV形式で保存各コンポーネント・キャリアの PDSCH または PUSCH の設定可能なパラメータダウンリンクでは、3GPP仕様に従ってFDDとTDDのテスト・モデルをサポート

測定機能標準測定機能説明スペクトラム・ アナライザ測定チャンネル・パワー、隣接チャンネル電力、マルチキャリア隣接チャンネル電力/漏洩比、スペクトラム・エミッション・マスク、占有帯域幅、xdBダウン、dBm/Hzマーカ、dBc/Hzマーカリアルタイム測定DPXスペクトラム(密度測定)、DPXスペクトログラム(スペクトラム対時間)、DPXゼロスパン(最高50,000波形/秒)

時間領域と統計測定RF I/Q対時間、パワー対時間、周波数対時間、位相対時間、CCDF(クレスト・ファクタ測定)、ピーク・アベレージ比スプリアス・サーチ測定最大20の周波数レンジ、ユーザ設定によるディテクタ(ピーク、アベレージ、QP)、フィルタ(RBW、CISPR、MIL)、および各レンジのVBW。リニアまたはログの周波数スケール。キャリアに対する絶対パワーまたは相対パワーによる測定と違反。最大999の違反をCSVフォーマットでエクスポート可能アナログ変調解析測定機能%振幅変調(+ピーク、-ピーク、トータル)、周波数変調(±ピーク、+ピーク、-ピーク、実効値、ピーク・ピーク/2、周波数エラー)、位相変調(±ピーク、実効値、+ピーク、-ピーク)DPX Density測定DPXスペクトラム表示の任意の位置における信号密度を%で測定し、設定された信号密度でトリガ測定オプション説明AM/FM/PM変調とオーディオ測定 (Opt.10)キャリア・パワー、周波数誤差、変調周波数、変調パラメータ(±ピーク、ピーク・ピーク/2、RMS)、SINAD、変調歪み、S/N、全高調波歪み、全非高調波歪み位相ノイズとジッタ測定(Opt.11)10 Hz~1 GHzの周波数オフセット・レンジ、周波数スケール・トレースを記録します-2:±ピーク・トレース、平均トレース、トレース・スムージング、平均化セトリング時間(周波数、位相)(Opt.12)測定された周波数、最後に落ち着いた周波数からのセトリング時間、最後に落ち着いた位相からのセトリング時間、トリガからのセトリング時間。リファレンス周波数は自動またはマニュアルで選択。測定帯域幅、アベレージング、スムージングは設定可能。3つの設定ゾーンによるパス/フェイル・テストが可能ノイズ・フィギュアおよびゲインの測定(Opt.14)ノイズ・フィギュア、ゲイン、Yファクタ、雑音温度の測定画面、および表形式による結果表示。単一周波数測定および掃引トレース表示を利用可能。業界標準のノイズ・ソースをサポート。増幅器や周波数変換器とローカル・オシレータを組み合せたアップコンバータ/ダウンコンバータの測定に対応。ユーザ定義のリミットに対してマスク・テストを実行。測定結果の不確かさを計算する計算機内蔵。拡張パルス測定解析機能(Opt.20)パルソグラム(Pulse-Ogram™)ウォーターフォール表示:複数のセグメント化された取込みを振幅対時間と各パルスのスペクトラムと一緒に表示可能。パルス周波数、デルタ周波数、平均オン・パワー、ピーク・パワー、平均送信パワー、パルス幅、立上り時間、立下り時間、繰返し間隔(秒)、繰返し間隔(Hz)、デューティ・ファクタ(%)、デューティ・ファクタ(比率)、リップル(dB)、リップル(%)、ドループ(dB)、ドループ(%)、オーバシュート(dB)、オーバシュート(%)、パルスと基準パルスの周波数差、パルスと基準パルスの位相差、パルスとパルスの周波数差、パルスとパルスの位相差、実効値周波数誤差、最大周波数誤差、実効値位相誤差、最大位相誤差、周波数偏差、位相偏差、インパルス応答(dB)、インパルス応答(時間)、タイムスタンプ。汎用デジタル変調解析機能(Opt.21)EVM(RMS、ピーク、EVM対時間)、変調エラー比(MER)、マグニチュード・エラー(RMS、ピーク、振幅エラー対時間)、位相エラー(RMS、ピーク、位相エラー対時間)、原点オフセット、周波数誤差、不均衡ゲイン、直交エラー、ロー(ρ)、コンスタレーション、シンボル・テーブルフレキシブルOFDM解析(Opt.22)WLAN 802.11a/j/gおよびWiMax 802.16-2004のOFDM解析機能WLAN 802.11a/b/g/j/p測定アプリケーション (Opt.23)

IEEE規格で規定されているすべてのRFトランスミッタ測定、その他、キャリア周波数誤差、シンボル・タイミング誤差、アベレージ/ピーク・バースト・パワー、IQ原点オフセット、実効値/ピークEVMなどの多様な測定機能。EVMおよび位相振幅誤差対時間/周波数または対シンボル/サブキャリアなどの解析表示、パケット・ヘッダ・デコード情報、シンボル・テーブル Opt. 24はOpt. 23が必要

Opt. 25はOpt. 23およびOpt. 24が必要

WLAN 802.11n測定アプリケーション(Opt.24)WLAN 802.11ac測定アプリケーション(Opt.25)APCO P25のコンプライアンス・テストおよび解析アプリケーション(Opt.26)測定開始ボタンを押すだけでTIA-102規格に基づいたトランスミッタ測定(ACPR、トランスミッタ・パワー/エンコーダ・アタック・タイム、トランスミッタ・スループット遅延、周波数偏差、変調忠実度、シンボル・レート確度、および過渡的周波数変動、さらにHCPMトランスミッタ論理チャンネル・ピークACPR、オフ・スロット・パワー、パワー・エンベロープ、およびタイム・アライメントなど)のパス/フェイル判定を実施Bluetooth LE TX SIGの基本測定(Opt.27)Bluetooth SIGにより定義されているBasic RateとBluetooth Low Energyのトランスミッタ測定用のプリセット。結果にはパス/ファイル情報も含まれる。アプリケーションはパケット・ヘッダ・フィールドのデコードにも対応しており、Enhanced Data Rateを含む規格の自動検出が可能Bluetooth 5測定(Opt.31)Bluetooth SIGにより定義されたBluetooth Low Energyバージョン5に対応した測定が可能結果にはパス/ファイル情報も含まれる。LEデータ・パケットのヘッダ・フィールドのデコードにも対応。 Opt. 31はOpt. 27が必要

LTEダウンリンクRF測定(Opt.28)セルID、ACLR、SEM、チャンネル・パワー、およびTDD Toffパワーに対応したプリセット。3GPP TSバージョン12.5 で定義されているTDD/FDDフレーム・フォーマットおよびすべての基地局に対応。結果にはパス/ファイル情報が含まれる。接続された機器で十分な帯域幅を利用できる場合には、リアルタイム設定により、ACLR/SEM測定の高速化が可能5G NR測定値(RSA5BUP Opt.5GNR)チャンネル・パワー(CHP)、隣接チャンネル・パワー(ACP)、パワー対時間(PVT)2、変調確度(Error Vector Magnitude(EVM)、周波数誤差、IQエラーを含む)、EVM対シンボル、占有帯域幅(OBW)、スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)、コンスタレーション・ダイアグラム、スカラー値を含むサマリ・テーブルに対応したプリセット。マッピングおよび信号強度(Opt.MAP)内蔵のマッピング・ソフトウェアによる手動および自動ドライブ・テストのサポート。USBまたはBluetooth接続のサードパーティ製GPSレシーバにも対応。MapInfoフォーマットおよびスキャンしたマップのサポート。Google EarthやMapInfo形式にエクスポートして、さらに解析を進めることが可能。ビジュアル・インジケータとオーディオ・トーンの両方で確認することができる信号強度測定機能。RSAVu解析ソフトウェアW-CDMA、HSUPA、W-CDMA、HSUPA、HSDPA、GSM/EDGE、CDMA2000 1x、CDMA2000 1xEV-DO、RFID、位相ノイズ、ジッタ、IEEE 802.11 a/b/g/n WLAN、IEEE 802.15.4 OQPSK(ZigBee)、オーディオ解析信号識別信号識別アプリケーションにより、専門システム・ガイドの信号区分に役立ちます。目的のスペクトラム領域を速やかに作成できるグラフィック・ツールが提供され、信号を効率的に区分して分類できるようになります。EMC/EMIプリコンプライアンス/トラブルシューティング(Opt.32)このオプションでは、各規格のリミット・ラインがあらかじめ設定されています。また、ウィザード機能が追加されており、ボタンを押すだけでアンテナ、LISN、その他の推奨EMCアクセサリを簡単にセットアップできます。新しいEMC-EMI表示を使用すると、エラー時にのみ時間のかかる準尖頭値が適用されるようにできるため、効率的にテストを進めることができます。この表示機能では、ボタンを押すだけで環境測定を行うこともできます。Inspectツールを使用すると、目的の周波数をローカルに測定できるため、スキャニングを行う必要がありません。DPX掃引により、低確率のイベントをリアルタイム帯域幅よりも大きい複数スパンにわたって取り込み可能。この例では、1GHz掃引で無線アンテナの1.9GHz~2.9GHzのアクティビティを表示している。1.9GHz帯にいくつかの信号が見られ、2.4GHz ISMバンドに大きな動きが現れている。中心付近の最も大きい信号には密度測定も使用され、およそ3.5%の占有率を示しているこの図では、1つの領域が選択されている。これを802.11g信号であると宣言したため、802.11g信号のスペクトラム・マスクがこの領域にオーバーレイされて表示されている。信号はスペクトラム・マップとほとんど一致しているが、ISMバンドのBluetooth信号と思われる信号によって、干渉が発生していることが観測できる時間相関をとったマルチドメイン表示は、従来のアナライザではなし得なかった、設計や運用時のトラブルシュートにおける新しいレベルの問題解決方法を提供。変調品質とコンスタレーションの測定が、DPX®スペクトラム表示により監視しながら、 一回の取込みで可能スプリアス・サーチ:最大20の周波数範囲を設定し、それぞれの分解能帯域幅、ビデオ帯域幅、検波方式(ピーク、アベレージ、準尖頭値(QP))、リミット・レンジを設定できる。テスト結果は最大999個の違反までCSVフォーマットでエクスポートでき、外部プログラムで処理できる。スペクトラム結果はリニア・ スケールまたはログ・スケールで表示可能EMCプリコンプライアンス・ソリューションは、Opt. 32で追加できます。オプションでは数多くの事前定義されたリミット・ラインがサポートされています。また、ウィザード機能が追加されており、ボタンを押すだけでアンテナ、LISN、その他の推奨EMCアクセサリを簡単にセットアップできます。新しいEMC-EMI表示を使用すると、エラー時にのみ時間のかかる準尖頭値が適用されるようにできるため、効率的にテストを進めることができます。この表示機能では、ボタンを押すだけで環境測定を行うこともできます。Inspectツールを使用すると、目的の周波数をローカルに測定できるため、スキャニングを行う必要がありません。すばやく、簡単に、オーディオ・モニタリングと変調測定で同時にスペクトラムを管理できる。この例では、DPXスペクトラム表示によりライブ・スペクトラムが表示されている。同時に、復調された音声がスピーカから流れる。同じ信号の右側にはFM偏差測定が表示されるRSA5000Bシリーズの位相ノイズとジッタ測定(Opt.11)を使用することで専用の位相ノイズ・テスタが不要になり、測定コストを抑えることができる。動作レン ジにおいて優れた位相ノイズがあるため、多くのアプリケーションで十分なマー ジンが得られる。この例では、13MHzのキャリアの位相ノイズは-119dBc/Hz (10kHzオフセット)と測定されている。機器の位相ノイズは-134dBc/Hz未満であるため、十分な測定マージンが得られるセトリング時間測定(Opt.12)は簡単かつ自動化されている。測定帯域幅、トレランス・バンド、リファレンス周波数(自動またはマニュアル)が選択でき、3種類までのトレランス・バンド対時間を設定したうえで、パス/フェイル・テストが自動実行できる。セトリング時間は、最後に落ち着いた周波数または位相から外部トリガまたは内部トリガまでの時間となる。この例では、ホッピング・オシレータの周波数セトリング時間は、DUTの外部トリガ・ポイントからの測定となるDPXゼロスパン機能は、時間に対する振幅、周波数または位相をリアルタイムで解析できる。最高で毎秒50,000波形が処理できる。DPXゼロスパンではすべての時間ドメインの異常がただちに検出できるため、異常検出までの時間が短縮できる。この例では、時間に帯するゼロ・スパン振幅において、3種類のパルス形状が取り込まれている。3つの波形のうち2つの波形は、10,000パルスでわずか1回の頻度でしか発生していないが、DPXにより、すべてのパルスが表示されている。802.11規格対応の解析オプション。この例では、802.11acの周波数帯域160MHz信号を解析し、EVM対サブキャリア数およびシンボル数、チャンネル応答対サブキャリア、WLAN測定のサマリ、被測定信号のDPXスペクトラムが表示されている。-44.26 dBと測定されたEVMおよびその他の信号測定結果はサマリ・パネルに表示されているDPXスペクトログラムにより、ギャップのないスペクトラムが何日も観測可能。ラインごとの分解能を125μs~6400sで設定して60,000波形を記録、観測可能ノイズ・フィギュアおよびゲインの測定(Opt. 14)により、RTSAおよびノイズ・ソースを使用して、機器の測定をすばやく簡単に行える。この画面では、雑音温度、ゲイン、ノイズ・フィギュア、およびYファクタを示したサマリ・テーブルが表示されている広帯域、広いダイナミック・レンジを提供するオプション(B85HD、B125HD、およびB16xHD)により、優れたダイナミック・レンジのリアルタイム・スペクトラム解析機能を提供。2つの16ビット、200MS/sデジタイザのインターリーブにより、-80dBc(代表値)のSFDRで400MS/sという、競合他社製品より最高10dBも優れた取込性能を実現。この例では、信号が3GHzで-13.71dBmと測定されており、デジタイザからの最大スプリアス信号がキャリアに対して-87.89dBと示されているプリセット・ボタンやパス/フェイル情報により、LTE基地局トランスミッタの効率的な検証が可能累積統計には、複数回のアクイジションにおける最小値/最大値のタイムスタンプのほか、ピーク値、平均値、および標準偏差値が表示されるため、より詳細な解析が可能。ヒストグラムにより、外れ値も容易に検出できるパルソグラム(Pulse-Ogram)のウォーターフォール表示では、複数のセグメント化された取込みを振幅対時間と各パルスのスペクトラムと一緒に表示できる外部トリガを使用することで、ターゲットのレンジや速度も表示可能 仕様すべての仕様は、特に断りのないかぎり、保証値を示します。すべての仕様は、特に断りのないかぎり、すべての機種に適用されます。

モデル概要RSA5103BRSA5106BRSA5115BRSA5126B周波数レンジ1 Hz ~ 3 GHz1 Hz~6.2 GHz1 Hz~15 GHz1 Hz~26.5 GHzリアルタイム取込帯域幅25 MHz、40 MHz、85 MHz、125 MHz、165 MHz最小イベント継続時間、100% POI、100%振幅2.7 μs(取込帯域幅:165 MHz)(0.434 μs、Opt.300)

2.8 μs(取込帯域幅:85 MHz)(0.551 μs、Opt.300)

3.0 μs(取込帯域幅:40 MHz)(0.79 μs、Opt.300)

3.2 μs(取込帯域幅:25 MHz)(0.915 μs、Opt.300)

SFDR (代表値)75 dBc超(25/40 MHz)73 dBc超(85/165 MHz)

80 dBc以上(Opt.B85HD、B125HD、B16xHD)トリガ・モードフリーラン、トリガ、FastFrameトリガ・タイプパワー、周波数マスク、周波数エッジ、DPX Density、ラント、タイム・クオリファイ周波数関連基準周波数仕様標準Opt. PFR条件初期校正確度±1×10-6±1×10-710分間のウォームアップ後エージング/日1 x 10-81 x 10-930日使用後初年エージング(代表値)1 x 10-67.5 x 10-81年使用後エージング/10年3 x 10-710年使用後温度ドリフト2 x 10-61 x 10-75~40℃累積誤差(温度+エージング、代表値)3 x 10-64 x 10-7校正後10年以内リファレンス信号出力レベル0 dBm超(内部または外部リファレンスを選択)、+4 dBm、代表値外部リファレンス入力周波数1~100MHz(1MHz単位)、1.2288MHz、4.8MHz、19.6608MHz外部入力は規定の入力に対して±1×10-6(標準)、±3×10-7(Opt. PFR)の範囲内であること外部リファレンス入力周波数の要件入力のスプリアス・レベルは、画面上のスプリアスを防ぐために100 kHzオフセットで-80 dBc未満にする必要がありますSpurious100 kHzオフセット内で-80 dBc未満入力レベル範囲-10 dBm~+6 dBm中心周波数設定分解能0.1 Hz周波数マーカ読取確度±(RE×MF+0.001×スパン+2)Hz(RE=基準周波数誤差)(MF=マーカ周波数(Hz))スパン確度スパンの±0.3%(オート・モード)トリガ関連トリガ・イベント・ソースRF入力、トリガ1(前面パネル)、トリガ2(後部パネル)、ゲート、ライントリガ設定トリガ・ポジションはアクイジション・メモリ長の1~99%の範囲で設定可能トリガとの組合せロジック外部トリガ1と外部トリガ2が有効なトリガ・イベントとして定義可能トリガ・アクショントリガで取込みの保存、画像の保存パワー・レベル・トリガレベルの範囲リファレンス・レベルの0~-100dB確度ノイズ・フロアより30 dB超のトリガ・レベルで、入力信号の10~90 %リファレンス・レベルから-50 dB以上±0.5 dBリファレンス・レベルから-50~-70 dB±1.5dBトリガ周波数範囲最大取込帯域幅標準(Opt.B25)4 kHz~10 MHz+ワイド・オープンOpt.B404 kHz~20 MHz+ワイド・オープンOpt.B85/B16x11 kHz~40 MHz+ワイド・オープントリガ・ポジションのタイミング誤差取込帯域幅:25/40MHz、トリガ帯域幅:20MHz誤差:±15ns取込帯域幅:25/40MHz、最大トリガ帯域幅誤差:±12 ns取込帯域幅:85/125/165MHz、トリガ帯域幅:60MHz誤差:±5 ns取込帯域幅:85/125/165MHz、最大トリガ帯域幅誤差:±4 ns最小トリガ・リアーム時間(FastFrame:オン)取込帯域:10 MHz25μs以下取込帯域:40 MHz10 μs以下取込帯域:85/125MHz5 μs以下取込帯域:165MHz5 μs以下最小イベント時間取込帯域:25 MHz25 ns取込帯域:40 MHz25 ns取込帯域:85/125MHz6.2 ns取込帯域:165MHz6.2 ns外部トリガ1レベルの範囲-2.5~+2.5Vレベルの設定分解能0.01 Vトリガ・ポジションのタイミング誤差50 Ω入力インピーダンス 20 MHz~40 MHzの取込帯域幅±20 ns40 MHz~80 MHzの取込帯域幅±13.5 ns80 MHz~165 MHzの取込帯域幅±11 ns入力インピーダンス50Ω/5kΩインピーダンス(公称値)を選択可能外部トリガ2スレッショルド電圧固定、TTL入力インピーダンス10 kΩ(公称値)トリガ・ステートの選択ハイ、ロートリガ出力電圧出力電流1 mA未満ハイ2.0 V超ロー0.4V未満周波数マスク・トリガマスク形状ユーザ定義水平マスク設定分解能スパンの0.12%未満レベルの範囲基準レベルから0~-80dBレベル確度3リファレンス・レベルの0~-50dB±(チャンネル応答+1.0dB)リファレンス・レベルの-50~-70dB±(チャンネル応答2.5 dB)帯域幅100 Hz~25 MHz(Opt.B25)100 Hz~40 MHz(Opt.B40)100 Hz~85 MHz(Opt.B85、B85HD)100 Hz~125 MHz(Opt.B125、B125HD)100 Hz~165 MHz(Opt.B16x、B16xHD)トリガ・ポジション誤差スパン=25 MHz(Opt.B25)±13 μs(RBW ≥ 300 kHz)

±7 μs(Opt.09)

スパン=40 MHz(Opt.B40)±13 μs(RBW ≥ 300 kHz)

±6 μs(Opt.09)

スパン=85 MHz(Opt.B85)±10 μs(RBW ≥ 1 MHz)

±3 μs(Opt.09)

スパン=165 MHz(Opt.B16x)±9 μs(RBW ≥ 1 MHz)

±3 μs(Opt.09)

100%の確かさでトリガできる最小信号時間(100%振幅)周波数マスクとDPX信号処理(Opt. 09+Opt. 300)最小信号時間、100 %のインターセプト確率、周波数マスクとDPX密度トリガ(μs)4スパン(MHz)RBW(kHz)FFT長(ポイント)スペクトラム/秒Opt. 300+Opt. 09標準Opt. 300+Opt. 09フル振幅-3 dB165 MHz20000102439062531250000.4340.33410000102439062531250000.5570.3491000102439062531250002.70.662300204819531319531313.16.11008192488284882844.523.430327681220712207161.991.725327681220712207178.093.6125 MHz10000102439062531250000.5510.3481000102439062531250002.70.662500102439062531250005.11.2300204819531319531313.16.11004096976569765644.513.230163842441424414120.950.720327682441424414201.996.585 MHz10000102439062531250000.550.3481000102439062531250002.70.662500102439062531250005.11.2300102439062531250008.31.91004096976569765634.213.230163842441424414121.050.720163842441424414161.055.640 MHz5000102439062531250000.790.3771000102439062531250002.70.663300102439062531250008.31.9100204819531319531329.18.1304096976569765690.421.82081924882848828140.736.310163842441424414281.372.625 MHz3800102439062531250000.9150.3921000102439062531250002.70.664300102439062531250008.31.92001024390625312500012.32.8周波数マスクとDPX信号処理100 %の確かさで捕捉できる最小信号時間、周波数マスク、DPX密度トリガ(μs)4スパン(MHz)RBW(kHz)FFT長(ポイント)スペクトラム/秒標準Opt.09フル振幅-3 dBフル振幅-3 dB165 MHz20000102439062515.515.42.72.610000102439062515.615.42.82.61000102439062517.815.75.02.9300204819531323.416.313.16.110081924882844.523.444.523.4303276812207161.991.7161.991.7253276812207178.093.6178.093.6125 MHz10000102439062515.615.42.82.61000102439062517.815.75.02.9500102439062520.215.97.43.1300204819531323.416.313.16.110040969765644.523.434.213.2301638424414120.950.7120.950.7203276824414201.996.5201.996.585 MHz10000102439062515.615.42.82.61000102439062517.815.75.02.9500102439062520.215.97.43.1300102439062523.416.310.63.510040969765644.523.434.213.2301638424414121.050.7121.050.7201638424414161.055.6161.055.640 MHz5000102439062515.815.43.02.61000102439062517.815.75.02.9300102439062523.316.310.53.5100204819531339.418.329.18.13040969765690.421.890.421.820819248828140.736.3140.736.3101638424414281.372.6281.372.625 MHz3800102439062516.015.43.22.61000102439062517.715.74.92.9300102439062523.416.310.63.5200102439062527.416.814.64.1拡張トリガDPX Densityトリガ密度範囲0~100%の密度水平軸の範囲0.25 Hz~25 MHz(Opt.B25)

0.25 Hz~40 MHz(Opt.B40)

0.25 Hz~85 MHz(Opt.B85、B85HD)

0.25 Hz~125 MHz(Opt.B125、B125HD)

0.25 Hz~165 MHz(Opt.B16x、B16xHD)

100%の確かさでトリガできる最小信号時間「100%の確かさでトリガできる最小信号時間(100%振幅)」の表を参照周波数エッジ・トリガレンジ±(1/2×(取込帯域またはTDBW(TDBWが有効の場合)))最小イベント時間6.2 ns(取込帯域=165 MHz、TDBWなし、Opt.16x)6.2 ns(取込帯域=85 MHz、TDBWなし、Opt.B85)25 ns(取込帯域=40 MHz、TDBWなし、Opt.B40)25 ns(取込帯域=25 MHz、TDBWなし、Opt.B25)タイミング確度パワー・トリガ・ポジション・タイミング確度と同じラント(Runt)トリガラント設定正、負の極性確度(ノイズ・フロアより30dB以上のトリガ・レベルで、入力信号の10~90%)±0.5dB(リファレンス・レベルから-50 dB以上)±1.5dB(リファレンス・レベルから-50~-70 dB)タイム・クオリファイ・トリガトリガ・タイプとソースタイム・クオリファイの適用範囲:レベル、周波数マスク、DPX Density、ラント、周波数エッジ、Ext.1、Ext.2タイム・クオリファイ範囲T1: 0~10秒T2: 0~10秒タイム・クオリファイの定義T1より短いT1より長いT1より長く、かつ、T2より短いT1より短い、または、T2より長いホールドオフ・トリガレンジ0~10秒取込関連A/Dコンバータ200MS/s、16ビット(Opt. B25/B40/B85/B16x;400MS/s、14ビット(Opt. B85/B16x);200MS/sおよび400MS/s、16ビット(Opt B85HD、B125HD、B16xHD)アクイジション・メモリ・サイズ1 GB(4 GB、Opt.53)最小アクイジション長64サンプルアクイジション長の設定分解能1ポイントFastFrameアクイジション・モード51回の取込みで最大百万のレコードが保存可能(パルス測定、スペクトログラム解析。Opt. 53を使用)レコード長(時間)と最小時間軸分解能Acq.BW(最大スパン)サンプル・レート (IおよびQ用)

レコード長(標準)レコード長 (Opt.53)

時間分解能165 MHz200 MS/s1.34 s5.37 s5 ns85 MHz200 MS/s1.34 s5.37 s5 ns80 MHz100 MS/s2.68 s10.74 s10 ns40 MHz50 MS/s4.77 s19.09 s20 ns25 MHz50 MS/s4.77 s19.09 s20 ns20 MHz25 MS/s4.77 s38.18 s20 ns10 MHz12.5 MS/s19.09 s76.35 s80 ns5 MHz6.25 MS/s38.18 s152.71 s160 ns2 MHz63.125MS/s42.9 s171.8 s320 ns1 MHz1.563 MS/s85.9 s343.6 s640 ns500 kHz781.25 KS/s171.8 s687.2 s1.28 μs200 kHz390.625 KS/s343.6 s1374.4 s2.56 μs100 kHz195.313 KS/s687.2 s2748.8 s5.12 μs50 kHz97.656 KS/s1374.4 s5497.6 s10.24 μs20 kHz48.828 KS/s2748.8 s10955.1 s20.48 μs10 kHz24.414 KS/s5497.6 s21990.2 s40.96 μs5 kHz12.207 KS/s10955.1 s43980.5 s81.92 μs2 kHz3.052 KS/s43980.4 s175921.8 s328 μs1 kHz1.526 KS/s87960.8 s351843.6 s655 μs500 Hz762.9 S/s175921.7 s703687.3 s1.31 ms200 Hz381.5 S/s351843.4 s1407374.5 s2.62 ms100 Hz190.7 S/s703686.8 s2814749.1 s5.24 ms表示/測定周波数表示スペクトラム(振幅対リニアまたはログ周波数)

DPX®スペクトラム表示(カラー輝度階調による周波数の頻度)

スペクトログラム(時間にともに変化するスペクトラム)

スプリアス(振幅対リニアまたはログ周波数)

位相ノイズ(位相ノイズとジッタ測定)(Opt.11)

時間および統計解析振幅対時間

周波数対時間

位相対時間

DPX振幅対時間

DPX周波数対時間

DPX位相対時間

振幅変調対時間

周波数変調対時間

RF IQ対時間

時間軸でのオーバビュー

CCDF

ピーク・アベレージ比

セトリング時間(周波数、位相)(OPT.12)表示周波数セトリング対時間、位相セトリング対時間ノイズ・フィギュアおよびゲイン(Opt.14)表示ノイズ・フィギュア対周波数

ゲイン対周波数

ノイズ・フィギュア、ゲイン(単一周波数)

Yファクタ対周波数

雑音温度対周波数

不確かさ計算機

すべての測定結果をテーブル表示

拡張パルス解析パルス・パラメータのテーブル表示

パルス波形(パルス番号で選択)

パルス統計(パルス測定結果のトレンド、タイム・トレンドのFFT、ヒストグラム)

累積統計、累積ヒストグラム、パルソグラム

デジタル復調(Opt.21)表示コンスタレーション・ダイアグラム

EVM対時間

シンボル・テーブル(バイナリまたは16進)

振幅、位相エラー対時間と信号品質

復調IQ対時間

アイ・ダイアグラム

トレリス・ダイアグラム

周波数偏差対時間

フレキシブルOFDM解析(Opt.22)表示コンスアタレーション、スカラー測定サマリ

EVM、パワー対キャリア

シンボル・テーブル(バイナリまたは16進)

周波数オフセット解析信号解析は、中心周波数、機器の取込/測定帯域内で任意に設定した測定周波数のいずれかで実行可能WLAN 802.11a/b/g/j/p測定アプリケーション(Opt.23)WLANパワー対時間、WLANシンボル・テーブル、WLANコンスタレーション、スペクトラム・エミッション・マスク

EVM(Error Vector Magnitude)対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

振幅誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

位相誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

チャンネル周波数応答対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

スペクトラム・フラットネス対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLAN 802.11n測定アプリケーション(Opt.24)WLANパワー対時間、WLANシンボル・テーブル、WLANコンスタレーション、スペクトラム・エミッション・マスク

EVM(Error Vector Magnitude)対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

振幅誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

位相誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

チャンネル周波数応答対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

スペクトラム・フラットネス対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLAN 802.11ac測定アプリケーション(Opt.25)WLANパワー対時間、WLANシンボル・テーブル、WLANコンスタレーション、スペクトラム・エミッション・マスク

EVM(Error Vector Magnitude)対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

振幅誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

位相誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

チャンネル周波数応答対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

スペクトラム・フラットネス対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

APCO P25測定アプリケーション(Opt.26)RF出力パワー、動作周波数確度、変調エミッション・スペクトラム、

不要なエミッション・スプリアス、隣接チャンネル・パワー比、周波数偏差、

変調忠実度、周波数エラー、アイ・ダイアグラム、シンボル・テーブル、シンボル・レート確度、

トランスミッタ・パワー/エンコーダ・アタック・タイム、トランスミッタ・スループット遅延、周波数偏差対時間、

パワー対時間、過渡的周波数変動、HCPMトランスミッタ論理チャンネル・ピークACPR、

HCPMトランスミッタ論理チャンネル・オフ・スロット・パワー、HCPMトランスミッタ論理チャンネル・パワー・エンベロープ、

HCPMトランスミッタ論理チャンネル・タイム・アライメント、相互相関マーカ

Bluetooth測定(Opt.27およびOpt.31)ピーク・パワー、平均パワー、隣接チャンネル・パワーまたはインバンド・エミッション・マスク

-20dB帯域幅、周波数誤差、変調特性(ΔF1avg(11110000)、

ΔF2avg(10101010)、ΔF2>115 kHz、ΔF2/ΔF1比、周波数偏差対時間(パケット

/オクテット・レベルの測定情報、キャリア周波数f0、周波数オフセット(プリアンブル

およびペイロード)、最大周波数オフセット、周波数ドリフトf1-f0、最大ドリフト・レートfn-f0

およびfn-fn-5、中心周波数オフセット・テーブルおよび周波数ドリフト・テーブル、カラーコード表示による

シンボル・テーブル、パケット・ヘッダ・デコード情報、アイ・ダイアグラム、コンスタレーション・ダイアグラム、

リミット値の編集が可能

LTEダウンリンクRF測定(Opt.28)隣接チャンネル漏洩比(ACLR)、スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)、チャンネル・パワー、占有帯域幅、TDD信号のトランスミッタ・オフ・パワーのみを示すアップリンクのパワー対時間表示、PSS/SSSのLTEコンスタレーション・ダイアグラムおよびセルID、グループID、セクタID、周波数誤差5G NRアップリンク/ダウンリンクの測定値(RSA5BUP Opt.5GNR)チャンネル・パワー(CHP)、隣接チャンネル・パワー(ACP)、パワー対時間(PVT)2、変調確度(Error Vector Magnitude(EVM)、周波数誤差、IQエラーを含む)、EVM対シンボル、占有帯域幅(OBW)、スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)、コンスタレーション・ダイアグラム、スカラ結果を含むサマリ・テーブル。EMC、プリコンプライアンス/トラブルシューティングOpt.32EMC-EMI表示、プリコンプライアンス・セットアップ・ウィザード、周囲雑音測定、スポットの再測定、レポート。トラブルシューティングツール:Inspect、高調波マーカ、レベル・ターゲット、トレースの比較、パーシスタンス表示帯域関連分解能帯域幅分解能帯域幅範囲(スペクトラム解析)0.1 Hz~5 MHz(10 MHz(Opt.B85使用時)、20 MHz(Opt.B16x使用時))(1、2、3、5シーケンス、自動結合)またはユーザ選択(任意)分解能帯域幅形状ほぼガウシャン、シェープ・ファクタ 4.1:1(60:3dB)、±3%(代表値)分解能帯域幅確度±0.5%(自動結合RBWモード)分解能帯域幅のタイプカイザ・ウィンドウ(RBW)、-6 dB Mil、CISPR、ブラックマンハリス4Bウィンドウ、ユニフォーム・ウィンドウ、フラットトップ(CW振幅)ウィンドウ、ハニング・ウィンドウビデオ帯域幅ビデオ帯域幅範囲1Hz~10MHz+ワイド・オープンRBW/VBW最大値10,000:1RBW/VBW最小値1:1+ワイド・オープン分解能入力値の5%確度(代表値)±10%時間ドメイン帯域幅(振幅対時間表示)時間ドメイン帯域幅範囲取込帯域の少なくとも1/10~1/10,000、最小1Hz時間ドメイン帯域幅形状20 MHz(60 MHz、Opt.B85/B16x)、シェープ・ファクタ2.5:1未満(Opt. 60:3 dB)(代表値)時間ドメイン帯域幅確度10 MHz以下、ほぼガウシャン、シェープ・ファクタ4.1:1(60:3 dB)、±10 %(代表値) 1 Hz~20 MHz、および(20~60 MHz、Opt.B85/B16x)、±10 %

最小設定RBW対スパン周波数スパンRBW>10 MHz100 Hz1.25 MHz~10 MHz10 Hz1 MHz以下1 Hz100 kHz以下0.1 Hzスペクトラム表示トレース(Traces)3トレース+1演算波形+1トレース(スペクトログラムからのスペクトラム表示)検波器+ピーク、-ピーク、平均(V RMS)、±ピーク、サンプル、CISPR(平均値、尖頭値、準尖頭値、平均(Log))トレース機能ノーマル、平均、MAXホールド、MINホールド、平均(Log)スペクトラムのトレース長801、2401、4001、8001、10401、16001、32001、64001ポイント掃引速度(代表値、平均)RBW=オート、RF/IF最適化:最小掃引時間Opt.B252000 MHz/sOpt.B403300MHz/sOpt.B858,000MHz/s(RSA5103B型/RSA5106B型)6000 MHz/s(RSA5115B型/RSA5126B型)Opt.B16x11000 MHz/s(RSA5103B型/RSA5106B型)8,000MHz/s(RSA5115B型/RSA5126B型)最小FFT長対トレース長(スパンおよびRBWとは無関係)トレース長(ポイント)最小FFT長801400110248192240110401409616384DPX関連DPX®デジタル・フォスファ・スペクトラム・プロセッシング特性性能スペクトラム・プロセッシング・レート(RBW:オート、トレース長:801)390,625/秒スペクトラム・プロセッシング・レート(RBW:オート、トレース長:801)(Opt. 09+Opt. 300)3,125,000/秒(スパン/RBW比:333以下)

390,625/秒(スパン/RBW比:>333)DPXビットマップ分解能201×801DPXビットマップ・カラー・ダイナミック・レンジ233レベルマーカ情報振幅、周波数、DPX表示の信号密度100%の確率で検出できる最小信号期間(MAXホールド:オン)「100%の確かさでトリガできる最小信号時間(100%振幅)」の表を参照帯域幅 (連続処理)

100 Hz~25 MHz(Opt.B25)

(Opt. B85使用時40 MHz)B40)

(Opt. B85使用時85 MHz)B85、B85HD)

(Opt. B85使用時125 MHz)B125、B125HD)

(Opt. B85使用時165 MHz)B16x、B16xHD)

スパン範囲(掃引)周波数範囲全域ステップごとのドウェル・タイム50ms~100s波形処理カラー・グラデーション・ビットマップ、+ピーク、-ピーク、アベレージトレース長801/2401/4001/10401型分解能帯域幅確度(自動結合)±0.5%分解能帯域幅対取込帯域(DPX®)取込帯域幅RBW(最小)RBW(最大)165 MHz25 kHz20 MHz85 MHz12.9 kHz10 MHz40 MHz6.06 kHz10 MHz25 MHz3.79 kHz3.8 MHz20 MHz3.04 kHz3.04 MHz10 MHz1.52 kHz1.52 MHz5 MHz758 Hz760 kHz2 MHz303 Hz304 kHz1 MHz152 Hz152 kHz500 kHz75.8 Hz76 kHz200 kHz30.3 Hz30.4 kHz100 kHz15.2 Hz15.2 kHz50 kHz7.58 Hz7.6 kHz20 kHz3.03 Hz3.04 kHz10 kHz1.52 Hz1.52 kHz5 kHz758 Hz760 Hz2 kHz0.303 Hz304 Hz1 kHz0.152 Hz152 Hz500 Hz0.1 Hz76 Hz200 Hz0.1 Hz30.4 Hz100 Hz0.1 Hz15.2 Hz安定度残留FM2Hzp-p未満(1秒間、95 %の確かさ、代表値)位相関連位相ノイズ側波帯特定の中心周波数(CF)におけるdBc/Hz

CF = 10 MHzCF = 1 GHzCF = 2 GHzCF = 6 GHzCF = 10 GHzCF = 20 GHzオフセット代表値保証値/代表値代表値代表値代表値代表値1 kHz-128-103/-107-107-104-99-9510 kHz-134-109/-113-112-108-108-106100 kHz-134-112/-117-115-114-108-1061 MHz-135-130/-139-137-135-128-1256 MHz-140-137/-146-142-147-145-14010 MHzNA-137/-146-142-147-147-144統合位相(RMS)、代表値1 kHz~10 MHzの統合測定周波数統合位相(ラジアン)1 GHz1.01×10–32 GHz1.23×10–36 GHz1.51×10–310 GHz2.51×10–320 GHz3.27×10–3Opt. 11で測定される位相ノイズ性能の代表値

振幅不整合による誤差を除く

測定レンジ表示平均ノイズ・レベルから最大入力まで入力アッテネータ範囲0dB~55 dB、5dBステップ最大入力レベル平均連続+30 dBm(RF ATTは10 dB以上、プリアンプ:オフ)平均連続+20 dBm(RF ATTは10 dB以上、プリアンプ:オン)パルスRF50 W(RF ATTは30 dB以上、パルス幅は10 μs未満、デューティ・サイクルは1 %)最大測定可能入力レベル平均連続+30 dBm(RF ATT:オート)パルスRF10 W(RF入力、RF ATT:オート、パルス幅:10 μs未満、デューティ・サイクル繰り返しパルス:1 %)最大DC電圧±5 V対数表示範囲0.01dBm/div~20dB/div表示スケール10div表示単位dBm、dBmV、Watts、Volts、Amps、dBuW、dBuV、dBuA、dBW、dBV、dBV/m、およびdBA/mマーカ・リードアウト分解能、dB0.01 dBマーカ・リードアウト分解能、電圧リファレンス・レベルに依存、最小0.001μVリファレンス・レベル設定範囲0.1dBステップ、-170~+50dBm(中心周波数80MHz以下では最小リファレンス・レベルは-50dBm)レベルの直線性±0.1dB(リファレンス・レベルから0~-70dB)振幅確度校正ポイントの絶対振幅確度±0.31 dB(100 MHz、-10 dBm信号、減衰10 dB、18℃~28℃)入力アッテネータ切り替え誤差±0.3 dB(RSA5103B型/RSA5106B型)±0.15 dB(RSA5115B型/RSA5126B型)中心周波数の絶対振幅確度、95 %の確かさ710 MHz~3 GHz±0.3 dB3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型/RSA5115B型/RSA5126B型)±0.5 dB6.2 GHz~15 GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)±0.75 dB15 GHz ~ 26.5 GHz(RSA5126B 型)±0.9 dBVSWR代表値RSA5103B/RSA5106B8周波数レンジプリアンプOFF(95%の確かさ)プリアンプON(代表値)プリアンプON、減衰:0dB(代表値)10 kHz~10 MHz1.6未満----10 MHz~2.0 GHz1.1未満1.2未満1.5未満2 GHz~3 GHz1.25未満1.4未満1.6未満3 GHz~5 GHz1.25未満1.4未満1.4未満5 GHz~5.5 GHz1.3未満1.4未満1.4未満5.5 GHz~6.2 GHz1.3未満1.4未満1.75未満代表値RSA5115B / RSA5126B8周波数レンジプリアンプOFF(95%の確かさ)プリアンプON(代表値)プリアンプON、減衰:0dB(代表値)10 kHz~10 MHz1.6未満----10 MHz~3.0 GHz1.3未満1.4未満1.9未満3.0 GHz~6.2 GHz1.3未満1.5未満1.9未満>6.2 GHz ~ 11 GHz1.5未満1.8未満1.9未満(RSA5115B) 2.25未満(RSA5126B)

11 GHz~15 GHz1.5未満1.8未満1.9未満15 GHz~22 GHz1.5未満1.8未満1.9未満22 GHz~25 GHz1.7未満2.0未満1.9未満25 GHz~26.5 GHz1.7未満2.0未満2.1未満周波数応答18~28 ℃、アッテネータ。=10 dB、プリアンプOFF10 MHz~32MHz(LFバンド)±0.2 dB10 MHz~3 GHz±0.35 dB3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)±0.5 dB6.2 GHz~15 GHz(RSA5115B型)±1.0 dB15 GHz~26.5 GHz(RSA5115B型)±1.2 dB5~40℃、すべてのアッテネータ設定(代表値、プリアンプ:オフ)100 Hz~32MHz(LFバンド)±0.8 dB9 kHz~3 GHz±0.5 dB1 MHz~3 GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)±0.5 dB3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)±1.0 dB6.2~15 GHz(RSA5115B型/26B型)±1.0 dB15 GHz~26.5 GHz(RSA5126B型)±1.5dB5~40 ℃(RSA5103B/RSA5106B Opt.50)(代表値、プリアンプON、アッテネータ=10 dB)1 MHz~32MHz(LFバンド)±0.8 dB1 MHz~3 GHz±0.8 dB3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)±1.3 dB5~40 ℃(RSA5115B/RSA5126B Opt.51)(代表値、プリアンプON、アッテネータ=10 dB)1 MHz~3 GHz±0.8 dB3 GHz~6.2 GHz±1.3 dB>6.2 GHz ~ 15 GHz±1.5dB15 GHz~26.5 GHz(RSA5126B型)±2.0 dBノイズと歪み3次相互変調歪、2.13 GHz9RSA5103B / RSA5106B-84 dBcRSA5115B / RSA5126B-80dBc3次相互変調歪み(代表値):10注:3次インターセプト・ポイントは3次相互変調性能より計算されます。 周波数レンジ3次相互変調歪、dBc(代表値)3次インターセプト、dBm(代表値)RSA5103B/5106B 型RSA5115B/5126B 型RSA5103B/5106B 型RSA5115B/5126B 型10 kHz~32 MHz (LFバンド)

-75-75+12.5+12.51 MHz~120 MHz-70-70+10+1080 MHz~300 MHz-76-76+13+13300 MHz~6.2 GHz-84-82+17+16>6.2 GHz ~ 15 GHz---72--+1115 GHz~26.5 GHz---72--+113次相互変調歪み(プリアンプON、代表値):11注:3次インターセプト・ポイントは3次相互変調性能より計算されます。 周波数レンジ3次相互変調歪、dBc(代表値)3次インターセプト、dBm(代表値)RSA5103B/5106B 型RSA5115B/5126B 型RSA5103B/5106B 型RSA5115B/5126B 型1 MHz~32 MHz (LFバンド)

-75-75-12.5-12.51 MHz~120 MHz-70-80-15-10120 MHz~300 MHz-75-80-12.5-10300 MHz~3.0 GHz-80-90-10-53.0 GHz~6.2 GHz-90-90-5-5>6.2 GHz ~ 15 GHz---80---1015 GHz~126.5 GHz---80---10RSA5103B型/RSA5106B型の2次高調波歪み1210 MHz~1 GHz-80dBc未満1 GHz~3.1 GHz-83 dBc 未満RSA5115B型/RSA5126B型の2次高調波歪み1210 MHz~500 MHz-80dBc未満500 MHz~1 GHz-74dBc未満1 GHz~3.1 GHz-74dBc未満3.1 GHz~7.5 GHz-85 dBc 未満7.5 GHz~13.25 GHz-85 dBc 未満RSA5103B型/RSA5106B型の表示平均ノイズ・レベル14、プリアンプOFF周波数レンジ保証値、dBm/Hz代表値、dBm/HzLFバンド(全機種)1 Hz~100 Hz---129100 Hz~2 kHz-124-1432 kHz~10 kHz-141-15210 kHz~32 MHz-150-153RFバンド9 kHz~1 MHz-108-1111 MHz~10 MHz-136-13910 MHz~2 GHz-153-1572 GHz~3 GHz-152-1563 GHz~4 GHz(RSA5106B型)-151-1554 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)-149-153RSA5115B型/RSA5126B型の表示平均ノイズ・レベル、プリアンプ:オフ15周波数レンジ保証値、dBm/Hz代表値、dBm/HzLFバンド(全機種)1 Hz~100 Hz-129100 Hz~2 kHz-124-1432 kHz~10 kHz-141-15210 kHz~32 MHz-150-153RFバンド1 MHz~10 MHz-136-13910 MHz~3 GHz-152-1553 GHz~4 GHz-151-1554 GHz~6.2 GHz-149-152>6.2 GHz ~ 13 GHz-146-14913 GHz~23 GHz-144-14723 GHz~26.5 GHz(RSA5126B型)-140-143プリアンプの性能(Opt.50)周波数レンジ1MHz~3.0GHzまたは6.2GHz(RSA5106B型)ノイズ・フィギュア、2 GHz7 dBゲイン、2 GHz20 dB(公称値)プリアンプの性能(Opt.51)周波数レンジ1 MHz~15 GHzまたは26.5 GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)ノイズ・フィギュア、15 GHz10 dB未満ノイズ・フィギュア、26.5GHz13 dB未満ゲイン、10 GHz20 dB(公称値)表示平均ノイズ・レベル16、プリアンプON(Opt.50)周波数レンジ仕様代表値LFバンド1 MHz~32 MHz-158 dBm/Hz-160 dBm/HzRFバンド1 MHz~10 MHz-158 dBm/Hz-160 dBm/Hz10 MHz~2 GHz-164 dBm/Hz-167 dBm/Hz2 GHz~3 GHz-163 dBm/Hz-165 dBm/Hz3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)-162 dBm/Hz-164 dBm/Hz表示平均ノイズ・レベル17、プリアンプON(Opt.51)周波数レンジ仕様代表値RFバンド1 MHz~10 MHz-158 dBm/Hz-160 dBm/Hz10 MHz~2 GHz-164 dBm/Hz-167 dBm/Hz2 GHz~3 GHz-163 dBm/Hz-165 dBm/Hz3 GHz~4 GHz-160 dBm/Hz-163 dBm/Hz4 GHz~6.2 GHz-159 dBm/Hz-162 dBm/Hz>6.2 GHz ~ 13 GHz-159 dBm/Hz-162 dBm/Hz13 GHz~23 GHz-157 dBm/Hz-160 dBm/Hz23 GHz~26.5 GHz-153 dBm/Hz-156 dBm/Hz残留応答入力終端、RBW=1 kHz、アッテネータ=0 dB、リファレンス・レベル-30 dBm 500 kHz~32 MHz、LFバンド-100 dBm未満(代表値)1 MHz~80 MHz、RFバンド-75 dBm未満(代表値)80 MHz~200 MHz-95 dBm未満(代表値)200 MHz~3 GHz-95 dBm3GHz~6.2GHz(RSA5106B型/RSA5115B型/RSA5126B型)-95 dBm6.2~15 GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)-95 dBm15 GHz~26.5 GHz(RSA5126B型)-95 dBmイメージ応答、最大165 MHz帯域幅リファレンス・レベル = -30dBm、アッテネータ = 10dB、RF入力レベル = -30dBm、RBW = 10Hz。 100 Hz~30 MHz-75dBc未満30 MHz~3 GHz-75dBc未満3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)-70 dBc 未満6.2~15 GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)-76 dBc 未満15 GHz~26.5 GHz(RSA5126B型)-72dBc未満CFでの信号を伴うスプリアス応答、オフセット:400 kHz以上18スパン≦25 MHz(Opt.B25)スパン≦40 MHz(Opt.B40)19Opt.B85/B125/B16x19Opt.B85HD, B125HD, B16xHD19掃引スパン:25 MHz以上掃引スパン:40MHz以上40MHz<スパン≦160MHz40 MHz<スパン≦160 MHz

周波数仕様代表値仕様代表値仕様代表値代表値10kHz~32MHz(LFバンド)-80dBc-85 dBc----------30 MHz~3 GHz-73 dBc-80dBc-73 dBc-80dBc-73 dBc-75 dBc-80dBc3GHz~6.2GHz(RSA5106B型/RSA5115B型/RSA5126B型)-73 dBc-80dBc-73 dBc-80dBc-73 dBc-75 dBc-80dBc6.2GHz~15GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)-70 dBc-80dBc-70 dBc-80dBc-70 dBc-73 dBc-80dBc15 GHz ~ 26.5 GHz(RSA5126B 型)-66 dBc-76 dBc-66 dBc-76 dBc-66 dBc-73 dBc-76 dBcCFにおける信号を伴うスプリアス応答(10 kHz≦オフセット<400 kHz、スパン=1 MHz)20周波数代表値10kHz~32MHz(LFバンド)-75 dBc30 MHz~3 GHz-75 dBc3 GHz~6.2GHz(RSA5106B型)-75 dBc6.2GHz~15GHz(RSA5115B型/RSA5126B型)-75 dBc15 GHz ~ 26.5 GHz(RSA5126B 型)-68 dBcハーフIF(3.532.75 GHz)での信号を伴うスプリアス応答-80 dBc未満(RF入力レベル、-30 dBm)CF以外での信号を伴うスプリアス応答(代表値)周波数スパン:25MHz以下、掃引スパン:25MHz以上Opt.B40の場合、スパン:40 MHz以下、掃引スパン40 MHz超21Opt.B85の場合、40 MHz<Span≦85 MHz21Opt.B16xの場合、85 MHz<スパン≦165 MHz21、22Opt.B85HD、B125HD、B16xHDの場合、40 MHz<スパン≦160 MHz211MHz~32 MHz(LFバンド)-80dBc--------30 MHz ~ 3 GHz-80dBc-80dBc-76 dBc-73 dBc-80dBc3 GHz~6.2 GHz(RSA5106B型)-80dBc-80dBc-76 dBc-73 dBc-80dBc6.2 GHz~15 GHz(RSA5115B型)-80dBc-80dBc-73 dBc-73 dBc-80dBc15 GHz~26.5 GHz(RSA5126B型)-76 dBc-76 dBc-73 dBc-73 dBc-76 dBc入力コネクタへのローカル・オシレータ・フィードスルー(アッテネータ=10 dB)-60 dBm未満(RSA5103B型/RSA5106B型)-90 dBm未満(RSA5115B型/RSA5126B型)隣接チャンネル漏洩比ダイナミック・レンジ最適な性能を得るために、テスト信号の振幅を調整して測定しました(CF=2.13 GHz)。 ACLR(代表値)信号タイプ、測定モード隣接オルタネート3GPPダウンリンク、1DPCH補正なし-69 dB-70 dBノイズ補正-75 dB-77 dB周波数応答と位相リニアリティ(すべてのプリセレクションおよびイメージ除去フィルタを含む)23測定周波数(GHz)取込帯域幅振幅フラットネス(保証値)振幅フラットネス (代表値、RMS)

位相リニアリティ (代表値、RMS)

0.001~0.032(LFバンド)20 MHz以下±0.4 dB0.3 dB0.5°Opt.B250.01~6.2 24300 kHz以下±0.1 dB0.05 dB0.1°0.03~6.225 MHz以下±0.3 dB0.2 dB0.5°Opt.B400.03~6.240 MHz以下±0.3 dB0.2 dB0.5°Opt.B85/B85HD0.07~3.085 MHz以下±0.5 dB0.3 dB1.5°3.0~6.285 MHz以下±0.5 dB0.4 dB1.5°Opt.B125/B125HD0.07~6.2125 MHz以下±1.0 dB0.70 dB1.5°Opt.B16x/B16xHD0.07~6.2165 MHz以下±0.5 dB0.4 dB1.5°RSA5115B型/RSA5126B型のIF周波数応答と位相リニアリティすべてのプリセレクション/イメージ除去フィルタを含む25測定周波数(GHz)スパン振幅フラットネス(保証値)振幅フラットネス (代表値、RMS)

位相リニアリティ (代表値、RMS)

6.2~26.5300 kHz以下±0.10 dB260.05 dB0.2°6.2~26.525/40 MHz以下±0.50 dB0.40 dB1.0°6.2~26.580 MHz以下±0.75 dB0.70 dB1.5°6.2~26.5125 MHz以下±1.0 dB0.70 dB1.5°6.2~26.5165 MHz以下±1.0 dB0.70 dB1.5°DPXゼロスパン性能ゼロスパン振幅、周波数、位相性能(公称値)測定帯域範囲100Hzから最高取込帯域まで時間ドメイン帯域(TDBW)幅取込帯域の少なくとも1/10~1/10,000、最小1Hz時間ドメイン帯域(TDBW)確度±1%掃引時間範囲100ns(最小値)

2000s(最大値、測定帯域:80MHz以上)

時間軸確度±(0.5%+リファレンス周波数確度)ゼロスパンのトリガ・タイミング確度(パワー・トリガ)±(ゼロスパン掃引時間/400)、トリガ・ポイントにおいてDPX周波数表示範囲±100MHz(最大)DPX位相表示範囲最大±200°DPX波形/秒50,000トリガ波形/秒(掃引時間20μs以下)DPXスペクトログラムのトレース検出+ピーク、-ピーク、アベレージ(Vrms)DPXスペクトログラムのトレース長801~10401DPXスペクトログラムのメモリ長トレース長=801で60,000波形トレース長=2401で20,000波形トレース長=4001で12,000波形トレース長=10401で4,600波形ラインあたりの時間分解能ユーザ設定、125µs~6400s最長記録時間対ライン分解能7.5秒(801ポイント/トレース、125 μs/ライン)~4444日(801ポイント/トレース波形、6400秒/ライン)デジタルIQ出力(Opt.65)コネクタ・タイプMDR(3M)50ピン×2データ出力データは、リアルタイムで振幅と位相応答を補正されます 不正なデータフォーマットですIデータ:16ビットLVDSQデータ:16ビットLVDSコントロール出力クロック:LVDS、最大50 MHz(200 MHz、Opt.B85、B16x)DV(データ有効)、MSW(Most Significant word)インジケータ、LVDSコントロール入力データ出力イネーブル、GND接続によりデータが出力クロックの立上りエッジからデータ・トランジションまでの時間(ホールド時間)8.4 ns(代表値、Opt.B25またはB40)、1.58 ns(代表値、Opt.B85またはB16x)データ・トランジションからクロックの立上りエッジまでの時間(セットアップ時間)8.2 ns(代表値、Opt.B25またはB40)、1.54 ns(代表値、Opt.B85またはOpt.B16x)ゼロスパン・アナログ出力(Opt.66)一般情報Opt. 66では、アナライザが検出した信号のリアルタイム・アナログ出力が可能です。この出力方法は、DPXスペクトラム機能またはDPXゼロスパン機能を最大取込帯域以下のスパンで使用するときに利用できます。アナログ出力の帯域幅は、DPXスペクトラム・アナライザの分解能帯域幅(RBW)設定を使用して調整できます。また、スペクトラム・アナライザのRBW設定とは独立した設定も可能です。機器が掃引スペクトラム・アナライザ・モードのときは、掃引出力には対応しないため、この出力はオフになります。コネクタ・タイプBNC(Fe)出力インピーダンスオン:50Ω、オフ:5 kΩ出力電圧代表値1.0 V(0 dBm入力)リファレンス・レベル0 dBm、垂直軸スケール10 dB/div、50 Ω負荷で測定。フルスケール電圧はリファレンス・レベルに比例最大1.25 V確度フルスケール電圧の±5%スロープ10 mV/dB垂直軸スケール10 dB/div、50 Ω負荷で測定。スロープは垂直軸スケールの設定によって異なる出力レンジ・ログ忠実度60 dB以上(1 GHz CF)出力ログ確度±0.75 dB(範囲内)出力遅延確度RF入力からアナログ出力±(1 μs+10%)出力帯域幅最大RBW以下連続出力機器の最大リアルタイム取込帯域幅以下のスパンで連続出力。掃引スパンでは出力は無効出力端子に入力される電圧に対する保護±20 VAM/FM/PMおよびダイレクト・オーディオ測定(Opt.10)アナログ復調キャリア周波数範囲(変調、オーディオ測定)(1/2×オーディオ解析帯域幅)~最大入力周波数最大オーディオ周波数スパン10 MHzオーディオ・フィルタロー・パス(kHz)0.3、3、15、30、80、300、0.9×オーディオ帯域までのユーザ設定ハイ・パス(Hz)20、50、300、400、0.9×オーディオ帯域までのユーザ設定標準CCITT、C-Messageディエンファシス(μs)25、50、75、750、ユーザ設定ファイル.TXTまたは.CVSファイルによる振幅/周波数ペア。最大1,000ペアFM変調解析(変調インデックス:0.1超)FM測定キャリア・パワー、キャリア周波数誤差、オーディオ周波数、偏差(+ピーク、-ピーク、ピーク・ピーク/2、RMS)、SINAD、変調歪み、S/N、THD、TNHD、ハム/ノイズキャリア・パワー確度(10MHz~2GHz、-20~0dBm入力パワー)±0.85 dBキャリア周波数確度(偏移:1~10 kHz)±0.5 Hz+(伝送周波数×基準周波数誤差)FM偏移確度(レート:1kHz~1 MHz)±((レート+偏移)の1 %+50 Hz)FMレート確度(偏移:1~100 kHz)±0.2 Hz残留FM(レート:1~10 kHz、偏移:(5 kHz を推奨)THD0.10%歪み0.7%SINAD43 dBAM変調解析AM測定キャリア・パワー、オーディオ周波数、変調深度(+ピーク、-ピーク、ピーク・ピーク/2、RMS)、SINAD、変調歪み、S/N、THD、TNHD、ハム/ノイズキャリア・パワー確度(10MHz~2GHz、-20~0dBm入力パワー)±0.85 dBAM変調度確度(レート:1~100 kHz、深度:10~90 %)±0.2%+0.01×測定値AMレート確度(レート:1 kHz~1 MHz、深度:50 %)±0.2 Hz残留(AM)THD0.16%歪み0.13%SINAD58 dBPM変調解析PM測定キャリア・パワー、キャリア周波数誤差、オーディオ周波数、偏差(+ピーク、-ピーク、ピーク・ピーク/2、RMS)、SINAD、変調歪み、S/N、THD、TNHD、ハム/ノイズキャリア・パワー確度(10MHz~2GHz、-20~0dBm入力パワー)±0.85 dBキャリア周波数確度(偏移:0.628°)±0.02 Hz+(伝送周波数×基準周波数誤差)PM偏移確度(レート:10~20 kHz、偏移:0.628~6 rad)±100% × (0.005 +(レート/1MHz))PMレート確度(レート:1~10 kHz、偏移:0.628°)±0.2 Hz残留PM(レート:1~10 kHz、偏移:0.628°)THD0.1%歪み1%SINAD40 dBダイレクト・オーディオ入力オーディオ測定シグナル・パワー、オーディオ周波数(+ピーク、-ピーク、ピーク・ピーク/2、RMS)、SINAD、変調歪み、S/N、THD、TNHD、ハム/ノイズダイレクト入力周波数範囲(オーディオ測定のみ)1 Hz~156 kHz最大オーディオ周波数スパン156 kHzオーディオ周波数確度±0.2 Hz信号パワー確度±1.5dB残留(レート:1~10 kHz、入力レベル:0.316 V)THD0.1%歪み0.1%SINAD60 dB位相ノイズとジッタ測定(Opt.11)キャリア周波数範囲1MHzから機器の最高周波数測定項目キャリア・パワー、周波数誤差、RMS位相ノイズ、ジッタ(タイム・インターバル・エラー)、残留FM残留位相ノイズ位相ノイズ仕様を参照のこと位相ノイズおよびジッタ測定のための積分範囲キャリアからの最小オフセット:10 Hzキャリアからの最大オフセット:1 GHzトレース数2トレースと測定機能検出:アベレージまたは±ピークスムージング・アベレージング最適化:スピードまたはダイナミック・レンジセトリング時間(周波数、位相)(OPT.12)26セトリング周波数確度95 %確度(代表値)、測定周波数、測定帯域幅、アベレージング回数による 測定帯域幅における周波数確度測定周波数、平均値85 MHz10 MHz1 MHz100 kHz1 GHz1回の測定2 kHz100 Hz10 Hz1 Hz100回のアベレージ200 Hz10 Hz1 Hz0.1 Hz1000回のアベレージ50 Hz2 Hz1 Hz0.05 Hz10 GHz1回の測定5 kHz100 Hz10 Hz5 Hz100回のアベレージ300 Hz10 Hz1 Hz0.5 Hz1000回のアベレージ100 Hz5 Hz0.5 Hz0.1 Hz20 GHz1回の測定2 kHz100 Hz10 Hz5 Hz100回のアベレージ200 Hz10 Hz1 Hz0.5 Hz1000回のアベレージ100 Hz5 Hz0.5 Hz0.2 Hzセトリング位相確度95 %確度(代表値)、測定周波数、測定帯域幅、アベレージング回数による 測定帯域幅における周波数確度測定周波数、平均値85 MHz10 MHz1 MHz1 GHz1回の測定1.00°0.50°0.50°100回のアベレージ0.10°0.05°0.05°1000回のアベレージ0.05°0.01°0.01°10 GHz1回の測定1.50°1.00°0.50°100回のアベレージ0.20°0.10°0.05°1000回のアベレージ0.10°0.05°0.02°20 GHz1回の測定1.00°0.50°0.50°100回のアベレージ0.10°0.05°0.05°1000回のアベレージ0.05°0.02°0.02°ゲインおよびノイズ・フィギュア(Opt. 14)測定結果(テーブル表示)ノイズ・フィギュア、ゲイン、Yファクタ、雑音温度、P-Hot、P-Cold測定項目(表示)ノイズ・フィギュア、ゲイン、Yファクタ、雑音温度、不確かさ計算機単一周波数測定単一周波数モードが選択されている場合は、各表示は測定項目として選択されたトレースのメータおよび単一測定値のリードアウトとして機能する測定の構成ダイレクト、アップコンバータ、ダウンコンバータ周波数モード単一周波数、掃引(中心周波数/スパンまたは開始周波数/終了周波数)、周波数テーブル(測定点数:1~999)ノイズ・ソース固定ENRまたはテーブル・エントリ、エントリ・フィールドでノイズ・ソースのモデルおよび種類を定義サポートされるノイズ・ソースNoiseCom NC346シリーズやその他のメーカーの相当品ノイズ・ソース・コントロール+28 V切替出力、後部パネル外部ゲイン/損失テーブル3箇所のゲインまたは損失をテーブルまたは定数で設定可能測定コントロール設定ソースのセトリング時間、基準温度、RBW(50Hz~10MHz)、平均カウント(1~100)機器入力コントロール設定アッテネータの値、プリアンプON/OFFトレース・コントロール表示ごとに3種類のトレース機能:平均(VRMS)、MAXホールド、MINホールド表示のスケーリング自動または手動:自動スケーリング時は各測定後にスケールをリセットマーカ任意のトレースで最大5つのマーカ、絶対値およびデルタ・マーカリミット・テスト/マスク・テストノイズ・フィギュア、ゲイン、Yファクタのトレースに正および負のリミットを適用可能、リミットおよび合否判定を画面に表示不確かさ計算機ENR、外部プリアンプ、およびスペクトラム・アナライザのパラメータとしてユーザが入力した値に基づき、ノイズ・フィギュアおよびゲインの測定における不確かさを計算ノイズ・フィギュアおよびゲインのアプリケーション・プリセットゲイン、ノイズ・フィギュアの測定に合わせてアナライザ、および測定テーブルを設定。アッテネータをゼロ、プリアンプをONに設定し、ノイズが最小になるようにアクイジション・モードを最適化性能仕様説明周波数レンジ10MHzから機器の最高周波数(公称値)ノイズ・フィギュアの測定範囲0~30dB(公称値)ゲインの測定範囲-10~30dB(公称値)ノイズ・フィギュアおよびゲインの測定分解能0.01 dB(公称値)ノイズ・フィギュアの測定誤差±0.1dB(代表値)28ゲインの測定誤差±0.1 dB(代表値) 28注:ノイズ・フィギュアおよびゲインの仕様には、以下の条件が適用されます。動作時温度が18~28℃、内蔵プリアンプをONの状態で20分間暖機運転を行った後であること、内部アライメントが実行された直後であること。記載された誤差には、スペクトラム・アナライザに由来する誤差のみが反映されています。ENRソース・レベル、外部増幅器のゲイン、低SN比、および測定システムのミスマッチに由来する不確かさは反映されていませんが、それらのすべてはソフトウェアに付属する不確かさ計算機を使用することによりすべて推測することができます。

パルス測定(Opt.20)測定項目平均オン・パワー、ピーク・パワー、平均送信パワー、パルス幅、立上り時間、立下り時間、繰返し間隔(秒)、繰返しレート(Hz)、デューティ比(%)、デューティ比(比率)、リップル(dB)、リップル(%)、ドループ(dB)、ドループ(%)、オーバシュート(dB)、オーバシュート(%)、パルス周波数、デルタ周波数、パルス・Ref パルス周波数差、パルス・Ref パルス位相差、パルス・パルス位相差、実効値周波数誤差、最大周波数誤差、実効値位相誤差、最大位相誤差、周波数偏差、位相偏差、インパルス応答(dB)、インパルス応答(s)、タイムスタンプ検出可能な最小パルス幅150 ns(Opt.B25型/B40型)、50 ns(Opt.B85/B16x)パルス数291~200,000。40,000以上の連続パルスのオフライン解析を行う場合は、FastFrameモードと高速保存オプションの使用を推奨システム立上り時間(代表値)40 ns未満(Opt.B25)、25 ns未満(Opt.B40)、12 ns未満(Opt.B85)、7 ns未満(Opt.B16x)パルス測定確度信号条件:特に明記されていない限り、パルス幅は450 nsを超える(150 ns、Opt.B85型/B16x型)、S/N比:30 dB以上、デューティ・サイクル:0.5~0.001、温度:18~28 ℃インパルス応答測定範囲:チャープ幅の15~40 dB

測定確度(代表値):振幅が40 dB、遅延がパルス・チャープ幅の1%~40%の信号で、±2 dB30

インパルス応答の重み付けテイラー・ウィンドウパルス測定性能パルス振幅およびタイミング(代表値)平均オン・パワー31±0.3dB+絶対振幅確度平均送信パワー31±0.4 dB+絶対振幅確度ピーク・パワー31±0.4 dB+絶対振幅確度パルス幅読み値の±0.25%デューティ・ファクタ読み値の±0.2%ノンチャープ信号に対する周波数/位相誤差指定周波数および測定帯域幅による誤差31、代表値、95 %の確かさ 周波数帯域CFRMS周波数誤差パルス・ツー・パルス周波数パルス・ツー・パルス・デルタ周波数パルス・ツー・パルス位相25 MHz2 GHz±2.5 kHz±15 kHz±500 Hz±0.2°10 GHz±2.5 kHz±20 kHz±1.5 kHz±0.5°20 GHz±3.5 kHz±25 kHz±2 kHz±0.8°40 MHz2 GHz±3.5 kHz±20 kHz±1 kHz±0.2°10 GHz±5 kHz±30 kHz±2 kHz±0.5°20 GHz±7.5 kHz±40 kHz±3 kHz±0.8°60 MHz2 GHz±8 kHz±50 kHz±1.5 kHz±0.3°10 GHz±15 kHz±75 kHz±3 kHz±0.5°20 GHz±20 kHz±100 kHz±4 kHz±0.8°85 MHz2 GHz±15 kHz±100 kHz±2 kHz±0.3°10 GHz±20 kHz±125 kHz±3 kHz±0.5°20 GHz±25 kHz±175 kHz±4 kHz±0.8°160 MHz2 GHz±20 kHz±100 kHz±4.5 kHz±0.3°10 GHz±25 kHz±125 kHz±6 kHz±0.5°20 GHz±40 kHz±175 kHz±8 kHz±0.8°リニア・チャープ信号に対する周波数/位相誤差指定周波数および測定帯域幅32、代表値 周波数帯域CFRMS周波数誤差パルス・ツー・パルス周波数パルス・ツー・パルス位相25 MHz2 GHz±5 kHz±15 kHz±0.25°10 GHz±8 kHz±20 kHz±0.5°20 GHz±10 kHz±25 kHz±0.8°40 MHz2 GHz±5 kHz±20 kHz±0.25°10 GHz±8 kHz±30 kHz±0.5°20 GHz±10 kHz±50 kHz±0.8°60 MHz2 GHz±25 kHz±125 kHz±0.3°10 GHz±30 kHz±150 kHz±0.5°20 GHz±30 kHz±150 kHz±0.8°85 MHz2 GHz±25 kHz±125 kHz±0.3°10 GHz±30 kHz±150 kHz±0.5°20 GHz±30 kHz±175 kHz±0.8°160 MHz2 GHz±35 kHz±125 kHz±0.3°10 GHz±40 kHz±150 kHz±0.5°20 GHz±40 kHz±200 kHz±0.8°デジタル変調解析(Opt.21)変調形式OFDM(BPSK、QPSK、16QAM、64QAM、256QAM)解析範囲最大81,000サンプルフィルタ・タイプ測定フィルタルート・レイズド・コサイン、レイズド・コサイン、ガウシャン、方形、IS-95、IS-95EQ、C4FM-P25、ハーフサイン、なし、ユーザ定義基準フィルタレイズド・コサイン、ガウシャン、方形、IS-95、SBPSK-MIL、SOQPSK-MIL、SOQPSK-ARTM、なし、ユーザ定義Alpha/B*T範囲0.001~1、0.001ステップ測定項目コンスタレーション、Error Vector Magnitude(EVM)対時間、変調エラー比(MER)、振幅エラー対時間、位相エラー対時間、信号品質、シンボル・テーブル、ロー(ρ)FSKのみ:周波数偏差、シンボル・タイミング・エラーシンボル・レート範囲1kシンボル/秒~100Mシンボル/秒 (変調信号は取込帯域内に完全に入っていること)QPSK残留EVM34100 kHzシンボル・レート0.35%未満1 MHzシンボル・レート0.35%未満10 MHzシンボル・レート0.4%未満30 MHzシンボル・レート(Opt.B40/B85/B16x)0.75%未満60 MHzシンボル・レート(Opt.B85/B16x)1.0%未満120 MHzシンボル・レート(Opt.B16x)1.5%未満オフセットQPSK残留EVM35100 kHzシンボル・レート、200 kHz測定帯域0.5%未満1 MHzシンボル・レート、2 MHz測定帯域0.5%未満10 MHzシンボル・レート、20 MHz測定帯域1.1%未満256 QAM残留EVM3610 MHzシンボル・レート0.4%未満30 MHzシンボル・レート(Opt.B40/B85/B16x)0.6%未満60 MHzシンボル・レート(Opt.B85/B16x)0.6%未満120 MHzシンボル・レート(Opt.B16x)1.0%未満S-OQPSK(MIL)残留EVM374 kHzシンボル・レート、64 kHz測定帯域、中心周波数=250 MHz0.3%未満20 kHzシンボル・レート、320 kHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.5%未満100 kHzシンボル・レート、1.6 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.5%未満1 MHzシンボル・レート、16 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.5%未満S-OQPSK(ARTM)残差EVM384 kHzシンボル・レート、64 kHz測定帯域、中心周波数=250 MHz0.3%未満20 kHzシンボル・レート、320 kHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.4%未満100 kHzシンボル・レート、1.6 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.4%未満1 MHzシンボル・レート、16 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.4%未満S-BPSK(MIL)残留EVM384 kHzシンボル・レート、64 kHz測定帯域、中心周波数=250 MHz0.25%未満20 kHzシンボル・レート、320 kHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.5%未満100 kHzシンボル・レート、1.6 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.5%未満1 MHzシンボル・レート、1.6 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.5%未満CPM(MIL)残留EVM404 kHzシンボル・レート、64 kHz測定帯域、中心周波数=250 MHz0.3%未満20 kHzシンボル・レート、320 kHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.4%未満100 kHzシンボル・レート、1.6 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.4%未満1 MHzシンボル・レート、16 MHz測定帯域、中心周波数=2 GHz0.4%未満2/4/8/16 FSK残留RMS FSK誤差402FSK、10 kHzシンボル・レート、10 kHz周波数偏差、中心周波数=2 GHz0.3%未満4/8/16FSK、10 kHzシンボル・レート、10 kHz周波数偏差、中心周波数=2 GHz0.4%未満適応イコライザタイプ線形、Decision-directed、係数適応およびコンバージョン・レート調整可能なFIR(Feed Forward)イコライザサポートされる変調方式BPSK、QPSK、OQPSK、π/2DBPSK、π/4DQPSK、8PSK、8DPSK、16DPSK、16/32/64/128/256QAMOQPSK以外のすべての変調形式の基準フィルタレイズド・コサイン、方形、なしOQPSKの基準フィルタレイズド・コサイン、ハーフ・サインフィルタ長3~2001タップタップ/シンボル数:レイズド・コサイン、ハーフ・サイン1/2/4/8型タップ/シンボル数:方形フィルタ、フィルタなし1イコライザ制御オフ、トレイン、ホールド、リセットOFDM解析(Opt.22)対応規格WiMAX 802.16-2004、WLAN 802.11 a/g/jパラメータ設定ガード・インターバル、サブキャリア間隔、チャンネル帯域幅拡張パラメータ 設定キャリア検出:802.11、802.16-2004、自動検出、手動設定BPSK、QPSK、16QAM、64QAM

チャンネルの推定値:プリアンブル、プリアンブル+データ

パイロット・トラッキング:位相、振幅、タイミング

周波数補正:On、Off

サマリ測定シンボル・クロック・エラー、周波数誤差、平均パワー、ピーク・アベレージ、CPE

すべてのキャリア、プロット・キャリア、データ・キャリアのEVM(実効値とピーク)

OFDMパラメータ:キャリア数、ガード・インターバル(%)、サブキャリア・スペース(Hz)、FFT長

パワー(平均、ピーク・アベレージ)

ディスプレイEVM対シンボル、対サブキャリアサブキャリア・パワー対シンボル、対サブキャリア振幅エラー対シンボル、対サブキャリア位相エラー対シンボル、対サブキャリアチャンネル周波数応答残留EVM-49 dB(WiMAX 802.16-2004、5 MHz帯域)-49 dB(WLAN 802.11g、20 MHz帯域)最適なEVMを得るため信号入力パワーを最適化WLAN IEEE802.11a/b/g/j/p (Opt.23)変調形式DBPSK(DSSS-1M)、DQPSK(DSSS-2M)、CCK 5.5M、CCK 11M、OFDM(BPSK、QPSK、16QAM、64QAM)測定および表示バースト・インデックス、バースト・パワー、ピーク対平均バースト・パワー、IQ原点オフセット、周波数誤差、コモン・パイロット・エラー、シンボル・クロック・エラー

パイロット/データの実効値とピークEVM、シンボル/サブキャリアごとのピークEVM

パケット・ヘッダ・フォーマット情報

平均パワーとヘッダのセクションごとの実効値EVM

WLANパワー対時間、WLANシンボル・テーブル、WLANコンスタレーション

スペクトラム・エミッション・マスク、スプリアス

Error Vector Magnitude(EVM)対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

振幅誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

位相誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLANチャンネル周波数応答対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLANスペクトラム平坦性対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

残留EVM - 802.11b(CCK-11Mbps)RMS-EVM(1000チップ)、イコライザON 最適なEVMを得るため信号入力パワーを最適化

2.4 GHz:1 %(-40 dB)代表値、0.9 %(-40.9 dB)代表値(平均)残留EVM – 802.11a/g/j(OFDM、20MHz、64-QAM)20バーストの平均EVM(RMS)、各16シンボル最適なEVMを得るため信号入力パワーを最適化2.4 GHz-49 dB代表値、-50 dB代表値(平均)5.8 GHz-49 dB代表値、-50 dB代表値(平均)WLAN IEEE802.11n(Opt.24)変調形式OFDM(BPSK、QPSK、16QAMまたは64QAM)測定および表示バースト・インデックス、バースト・パワー、ピーク対平均バースト・パワー、IQ原点オフセット、周波数誤差、コモン・パイロット・エラー、シンボル・クロック・エラー

パイロット/データの実効値とピークEVM、シンボル/サブキャリアごとのピークEVM

パケット・ヘッダ・フォーマット情報

平均パワーとヘッダのセクションごとの実効値EVM

WLANパワー対時間、WLANシンボル・テーブル、WLANコンスタレーション

スペクトラム・エミッション・マスク、スプリアス

Error Vector Magnitude(EVM)対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

振幅誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

位相誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLANチャンネル周波数応答対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLANスペクトラム平坦性対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

残留EVM - 802.11n(40MHz、64QAM)20バーストの平均EVM(RMS)、各16シンボル最適なEVMを得るため信号入力パワーを最適化5.8 GHz-48 dB代表値、-48.5 dB代表値(平均)WLAN IEEE802.11ac(Opt.25)変調形式OFDM(BPSK、QPSK、16QAM、64QAM、256QAM)測定および表示バースト・インデックス、バースト・パワー、ピーク対平均バースト・パワー、IQ原点オフセット、周波数誤差、コモン・パイロット・エラー、シンボル・クロック・エラー

パイロット/データの実効値とピークEVM、シンボル/サブキャリアごとのピークEVM

パケット・ヘッダ・フォーマット情報

平均パワーとヘッダのセクションごとの実効値EVM

WLANパワー対時間、WLANシンボル・テーブル、WLANコンスタレーション

スペクトラム・エミッション・マスク、スプリアス

Error Vector Magnitude(EVM)対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

振幅誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

位相誤差対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLANチャンネル周波数応答対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

WLANスペクトラム平坦性対シンボル(または時間)、対サブキャリア(または周波数)

残留EVM - 802.11ac20バーストの平均EVM(RMS)、各16シンボル 最適なEVMを得るため信号入力パワーを最適化

5.8 GHz(80 MHz、256-QAM)-48 dB代表値、-48.5 dB代表値(平均)5.8 GHz(160 MHz、256-QAM)-45 dB代表値、-45.5 dB代表値(平均)EMCプリコンプライアンス/トラブルシューティング(Opt.32)EMCプリコンプライアンス/トラブルシューティングStandardsEN55011、EN55012、EN55013、EN55014、EN55015、EN55025、EN55032、EN60601、DEF STAN、FCC Part 15、FCC Part18、MIL-STD 461G特長EMC-EMI表示、ウィザード(アクセサリ/リミット・ラインのセットアップ)、Inspectツール、高調波マーカ、レベル・ターゲット、トレースの比較、環境測定、レポート生成、スポットの再測定検波器+ピーク、アベレージ、アベレージ(Log)、アベレージ(VRMS)、CISPR準尖頭値、CISPR尖頭値、CISPRアベレージ、CISPRアベレージ(Log)、MIL+ピーク、DEF STANアベレージ、DEF STANピーク

リミット・ライン最大3つのリミット・ライン(対応するマージンも表示)分解能帯域幅規格に準拠した設定またはユーザ定義可能ドウェル・タイム規格に準拠した設定またはユーザ定義可能レポート・フォーマットPDF、HTML、MHT、RTF、XLSX、イメージ・ファイル・フォーマットアクセサリの種類アンテナ、近接界プローブ、ケーブル、増幅器、減衰器、フィルタ、その他補正フォーマットゲイン/ロス定数、ゲイン/ロス・テーブル、アンテナ係数トレース(Traces)最大5つのトレース、演算波形(トレース1-トレース2)、環境トレースの保存と呼出しAPCO P25(Opt. 26)変調形式フェーズ1(C4FM)、フェーズ2(HCPM、HDQPSK)測定および表示RF出力パワー、動作周波数確度、変調エミッション・スペクトラム、 不要なエミッション・スプリアス、隣接チャンネル・パワー比、周波数偏差、

変調忠実度、周波数エラー、アイ・ダイアグラム、シンボル・テーブル、シンボル・レート確度、

トランスミッタ・パワー/エンコーダ・アタック・タイム、トランスミッタ・スループット遅延、周波数

偏差対時間、パワー対時間、過渡周波数の動作、HCPMトランスミッタ論理

チャンネル・ピーク隣接チャンネル・パワー比、HCPMトランスミッタ論理チャンネル・オフ・スロット・パワー、

HCPMトランスミッタ論理チャンネル・パワー・エンベロープ、HCPMトランスミッタ論理チャンネル・タイム・アライメント

残留変調忠実度フェーズ1(C4FM)1.0%以下、代表値フェーズ2(HCPM)0.5%以下、代表値フェーズ2(HDQPSK)0.4%以下、代表値隣接チャンネル・パワー比42中心周波数オフセット:25 kHz、周波数帯域:6kHzフェーズ1(C4FM):-74dBc(代表値)フェーズ2(HCPM):-74dBc(代表値)フェーズ2(HDQPSK):-75dBc(代表値)中心周波数オフセット:62.5kHz、周波数帯域:6kHz-75dBc(代表値)Bluetooth(Opt. 27およびOpt. 31)Bluetoothの変調形式Basic Rate、Bluetooth Low Energy、Enhanced Data Rate - Revision 4.2、Bluetooth® 5(Opt. 31が有効な場合)測定および表示ピーク・パワー、平均パワー、隣接チャンネル・パワーまたはインバンド・エミッション・マスク

-20 dB帯域幅、周波数誤差、変調特性(ΔF1avg(11110000)、

ΔF2avg(10101010)、ΔF2>115 kHz、ΔF2/ΔF1比、周波数偏差対時間(パケット/オクテット)

レベルの測定情報、キャリア周波数f0、周波数オフセット(プリアンブルおよびペイロード)、最大

周波数オフセット、周波数ドリフトf1-f0、最大ドリフト・レートfn-f0とfn-fn-5、中心周波数

オフセット・テーブルおよび周波数ドリフト・テーブル、カラーコードによるシンボル・テーブル、パケット・ヘッダ・デコード情報、

アイ・ダイアグラム、コンスタレーション・ダイアグラム

出力電力(平均およびピーク)レベルの不確かさ機器の振幅およびフラットネスの仕様を参照測定レンジ-70dBm以上変調特性(ΔF1avg、ΔF2avg、ΔF2avg/ΔF1avg、ΔF2max≧115kHz)偏差範囲±280 kHz偏差の不確かさ(0dBm)2kHz未満+機器の周波数の不確かさ測定分解能10 Hz測定レンジチャンネル周波数±100kHz初期キャリア周波数許容範囲(ICFT)測定の不確かさ(0dBm)1 kHz未満+機器の周波数の不確かさ測定分解能10 Hz測定レンジチャンネル周波数±100kHzキャリア周波数ドリフトサポートされる測定項目最大周波数オフセット、ドリフトf1- f0、最大ドリフトfn-f0、最大ドリフトfn-fn-5(50μs)

測定確度1 kHz未満+機器の周波数の不確かさ測定分解能10 Hz測定レンジチャンネル周波数±100kHzインバンド・エミッションおよびACPレベルの不確かさ機器の振幅およびフラットネスの仕様を参照LTEダウンリンクRF測定(Opt.28)サポート規格3GPP TS 36.141バージョン12.5対応フレーム・フォーマットFDDおよびTDDサポートされる測定/表示機能隣接チャンネル漏洩比(ACLR)、スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)、チャンネル・パワー、占有帯域幅(OBW)、Error Vector Magnitude(EVM)、変調確度、隣接チャンネル・パワー(ACP)、TDD信号のトランスミッタ・オフ・パワーのみを示すアップリンクのパワー対時間表示、PSS/SSSのLTEコンスタレーション・ダイアグラムおよびセルID、グループID、セクタID、周波数誤差。E-UTRA帯域でのACLR(公称値、ノイズ補正あり)1st隣接チャンネル73 dB2nd隣接チャンネル74 dB5G NRアップリンク/ダウンリンクの測定値(RSA5BUP Opt.5GNR)サポート規格BSの場合はTS 38.141-1、UEの場合は38.521-1変調確度BSの場合はセクション6.5.2、UEの場合はセクション6.4.2ACPBSの場合はセクション6.6.3、UEの場合はセクション6.5.2.4サポートされるフレーム・フォーマットアップリンク(FDDおよびTDD)ダウンリンク(FDDおよびTDD)サポートされる測定および表示チャンネル・パワー(CHP)、隣接チャンネル・パワー(ACP)、パワー対時間(PVT)2、変調確度(Error Vector Magnitude(EVM)、周波数誤差、IQエラーを含む)、EVM対シンボル、占有帯域幅(OBW)、スペクトラム・エミッション・マスク(SEM)、コンスタレーション・ダイアグラム、スカラ結果を含むサマリ・テーブル。EVM (代表値)1 GHz2 GHz3 GHz3.5 GHz4 GHz5 GHz6 GHz7 GHz0.40%--0.41%-0.46%-0.53%RSA5100Bシリーズ・スペクトラム・アナライザ1~7 GHzの範囲で44.4 dBc RMS EVM以下

ACLR48 dBc以下

マッピングおよび電界強度(Opt. MAP)RF電界強度信号強度インジケータディスプレイ右側に表示測定帯域範囲最大165 MHz(スパンおよびRBW設定により異なる)トーン・タイプ周波数可変方式マッピング直接サポートされるマップの種類Pitney Bowes MapInfo(*.mif)、ビットマップ(*.bmp)、オープン・ストリート・マップ(.osm)測定結果の保存測定データ・ファイル(測定結果のエクスポート)

測定結果に使用されるマップ・ファイル

Google EarthのKMZファイル

再呼び出し可能な測定結果ファイル(トレースおよびセットアップ・ファイル)

MapInfo互換のMIF/MIDファイル

アナログ変調解析確度(代表値)AM±2 %(0 dBm入力中心、中心周波数1 GHz、10~60 %変調深度)FMスパンの±1 %(中心で0 dBm入力)(キャリア周波数1 GHz、400 Hz/1 kHz入力/変調周波数)PM±3°(0 dBm中心入力)(キャリア周波数1 GHz、1 kHz/5 kHz入力/変調周波数)入出力フロント・パネル表示タッチ・パネル、10.4型(264mm)RF 入力コネクタN型(fe)、50 Ω(RS5103B、RSA5106B)N型(fe)Planar Crown(RSA5115B)3.5 mm(fe)Planar Crown(RSA5126B)トリガ出力BNC、ハイ:2.0V以上、ロー:0.4 V未満、出力電流1 mA(LVTTL)トリガ入力BNC、インピーダンス:50Ω/5kΩ(公称値)、最大入力:±5V、トリガ・レベル:-2.5~+2.5 VUSBポートUSB 2.0×2オーディオスピーカ後部パネル10MHzリファレンス出力50Ω、BNC、0 dBm超外部リファレンス入力50Ω、10 MHz、BNC外部トリガ2/ゲート入力BNC、ハイ:1.6~5.0V、ロー:0~0.5 VGPIBインタフェースIEEE 488.2LANインタフェース(Ethernet)RJ45、10/100/1000BASE-TUSBポートUSB 2.0×2VGA outputVGA互換、15ピンDSUBオーディオ出力3.5mmヘッドフォン・ジャックノイズ・ソース・ドライブBNC、+28 V、140mA(公称値)オン時間:100μs、オフ時間:500 μsデジタルI/Q出力コネクタ×2、LVDS(Opt.65)アナログ・ゼロ・スパン出力コネクタ×1、BNC(Opt.66)基本特性温度範囲動作時+5 ℃ ~ +40 ℃保存時-20~+60℃ウォームアップ時間20分高度動作時最高3,000m非動作時最高12,190m相対湿度動作時および非動作時+40 ℃で 95% の相対湿度、EN 60068-2-30 に適合 43振動動作時(Opt. 56のリムーバブルSDD使用時を除く)0.22GRMS。プロファイル = 0.00010g2/Hz、5~350Hz、-3dB/Octaveの傾き(350~500Hz)、0.00007g2/Hz、500Hz、3軸10分/軸)非動作時0.28GRMS。プロファイル = 0.0175g2/Hz、5~100Hz, -3 dB/Octaveの傾き(100~200Hz)、0.00875g2/Hz、200~350Hz、-3dB/Octaveの傾き(350~500Hz)、0.006132g2/Hz、500Hz、3軸(10分/軸)衝撃動作時15 G、半周期、持続時間11 ms、各方向で軸ごとに3回(計18回)の衝撃非動作時30 G、半周期、持続時間11 ms、各方向で軸ごとに3回(計18回)の衝撃データ・ストレージ内蔵HDD(Opt.61)、USBポート、リムーバブルSSD(Opt.60)パワー電力要件90VAC~264VAC、50~60Hz

90VAC~132VAC、400Hz

消費電力最大400 WEMC適合性および安全性安全性UL 61010-1:2004CSA C22.2 No.61010-1-04次のEMC規制に適合EU council EMC Directive 2004/108/ECEN61326、CISPR 11、クラスAACMA(オーストラリア/ニュージーランド)FCC 47CFR、パート15、サブパートB、クラスA(米国)物理特性脚を含む

寸法(脚を含む)高さ282 mm(11.1 インチ)幅473 mm(18.6 インチ)奥行531 mm(20.9 インチ)質量29 kg(すべてのオプションを含む) ご注文の際は以下の型名をご使用ください。型名RSA5103Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~3 GHzRSA5106Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~6.2 GHzRSA5115Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~15 GHzRSA5126Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~26.5GHzすべてに次のものが含まれます。クイックスタート・マニュアル(印刷版)、アプリケーション・ガイド、オンライン・ヘルプ・ファイル(印刷可能)、プログラマーズ・マニュアル(CDに収録)、電源ケーブル、BNC-Nアダプタ、USBキーボード、USBマウス、前面カバー

RSA5115B型のみ:Planar Crown RF入力コネクタ - タイプN(Fe)アダプタ(部品番号:131-4329-00)

RSA5126B型のみ:Planar Crown RF入力コネクタ-3.5 mm(Fe)

注:ご注文時は電源プラグと言語のオプションをご指定ください

保証期間1年オプション、アクセサリ、アップグレードオプション製品名オプション説明RSA5103Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~3 GHzRSA5106Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~6.2 GHzRSA5115Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~15 GHzRSA5126Bリアルタイム・シグナル・アナライザ、1Hz~26.5GHzOpt.B2525MHz取込帯域幅(無償オプション)Opt.B4040 MHz取込帯域幅Opt.B8585 MHz取込帯域幅Opt.B125125 MHz取込帯域幅Opt.B16x165MHz取込帯域幅Opt.B85HD取込帯域:85 MHz、高ダイナミック・レンジOpt.B125HD取込帯域:125 MHz、高ダイナミック・レンジOpt.B16xHD取込帯域:165MHz、高ダイナミック・レンジOpt.300高性能リアルタイム(Opt.09が必要) Opt.09拡張リアルタイムOpt.10AM/FM/PM変調とオーディオ測定(Opt.300が必要)Opt.11位相ノイズ/ジッタ測定Opt.12セトリング時間(周波数、位相)Opt.14ノイズ・フィギュアおよびゲイン(内蔵プリアンプ推奨) Opt.20パルス測定Opt.21汎用変調解析Opt.22OFDM解析Opt.23WLAN 802.11a/b/g/j/p測定アプリケーションOpt.24WLAN 802.11n測定アプリケーション(Opt. 23が必要) Opt.25WLAN 802.11ac測定アプリケーション(Opt. 24が必要) Opt.26APCO P25測定アプリケーションOpt.27Bluetooth Basic Rate/Low Energy TX基本測定Opt.28LTEダウンリンクRF測定Opt.31Bluetooth 5測定(Opt. 27が必要)

Opt.32EMCプリコンプライアンス/トラブルシューティングOpt.MAPマッピングおよび信号強度Opt.50内蔵プリアンプ、1MHz~3/6.2GHz、RSA5103B型/RSA5106B型のみOpt.51内蔵プリアンプ、1MHz~15/26.5GHz、RSA5115B型/RSA5126B型のみOpt.53メモリ拡張、4GBアクイジション・メモリOpt.60 44リムーバブルSSD、Opt. 61との同時発注不可 Opt.6144内蔵HDD、Opt.60との同時発注不可(コストオプションはありません)Opt.65デジタルI/Q出力Opt.66ゼロスパン・アナログ出力Opt.6566デジタルI/Q出力およびゼロスパン・アナログ出力Opt.PFR精密周波数リファレンスOpt.54信号識別/調査電源プラグOpt.A0北米仕様電源プラグ(115V、60Hz)Opt.A1ユニバーサル欧州仕様電源プラグ(220V、50Hz)Opt.A2イギリス仕様電源プラグ(240V、50Hz)Opt.A3オーストラリア仕様電源プラグ(240V、50Hz)Opt.A4北米仕様電源プラグ(240 V、50 Hz)Opt.A5スイス仕様電源プラグ(220V、50Hz)Opt.A6日本仕様電源プラグ(100V、50/60Hz)Opt.A10中国仕様電源プラグ(50Hz)Opt.A11インド仕様電源プラグ(50Hz)Opt.A12ブラジル仕様電源プラグ(60Hz)Opt.A99電源コードなし言語オプションOpt.L0英語Opt.L3日本語Opt.L5簡体字中国語Opt.L7ロシア語サービス・オプションOpt.C33年間の校正サービスOpt.C55 年間の校正サービスOpt.CA11回の校正または機能検証Opt.D1校正データ・レポートOpt.D33年試験成績書(Opt.C3)Opt.D55年試験成績書(Opt.C5)Opt.G3コンプリート・ケア3年(修理中の代替品、定期校正などを含む)Opt.G5コンプリート・ケア5年(修理中の代替品、定期校正などを含む)Opt.R55年間の修理サービス(保証期間を含む)推奨アクセサリRTPA2Aプローブ・アダプタ (TekConnectプローブをスペクトラム・アナライザで使用するためのアダプタ)TekConnect®プローブをサポート互換性:P7225型-2.5 GHzアクティブ・プローブ、P7240型-4 GHzアクティブ・プローブ、P7260型-6 GHzアクティブ・プローブ、P7330型-3.5 GHz差動プローブ、P7350型-5 GHz差動プローブ、P7350SMA型-5 GHz差動SMAプローブ、P7340A型-4 GHz Z-Active差動プローブ、P7360A型-6 GHz Z-Active差動プローブ、P7380A型-8 GHz Z-Active差動プローブ、P7380SMA型-8 GHz 差動信号取込みシステム、P7313型-12.5 GHz超 Z-Active差動プローブ、P7313SMA型-13 GHz SMA入力差動プローブ、P7500シリーズ-4 GHz~20 GHz TriModeプローブSignalVu-PCWindows XPまたはWindows 7のPCで動作する信号解析ソフトウェア。RSA3000/5000/6000シリーズ、 RSA306/306B型、RSA500A/600Aシリーズ、RSA7100A型、MDO4000B/Cシリーズ・オシロスコープのRF取込機能を使用して保存された信号に対して測定を実行追加のリムーバブル・ハードディスク・ドライブRSA5BUP Opt.SSDをご注文ください。Opt. 56を装備した機器用の追加SSDドライブです(Windows 7および機器用ソフトウェアをプリインストール済み)DCブロック注文番号:119-7902-009 kHz~18 GHzType N(Ma)-Type N(Fe)。電圧定格:50V DC Max。挿入損失:0.9dB。Aeroflex社製型名:7003EMI-NF-PROBE近接界プローブ・セットノイズ・ソースNoiseCom NC346Cシリーズ。最大55GHzのソースをサポートし、さまざまなコネクタ・タイプとENR値に対応。詳細な情報および注文についてはNoiseCom社までお問い合わせください。http://noisecom.com131-4329-xxPlanar Crown RF入力コネクタ-7005A-3 Type-N(Fe)600ΩBNCケーブル(パススルー方式)より高速なノイズ・フィギュア測定を行う場合には、RSA5000Aシリーズ用のRSA5UP型Opt. 14を注文する際に同時に注文する必要があります。POMONA 4119-600 RF/同軸アダプタ、BNCプラグ-BNCジャック。注文については、Pomona Electronics社および世界各地の代理店までお問い合わせください。http://pomonaelectronics.com131-9062-xxPlanar Crown RF入力コネクタ-7005A-6 3.5mm(Fe)131-8822-xxPlanar Crown RF入力コネクタ-7005A-7 3.5mm(Ma)131-8689-xxPlanar Crown RF入力コネクタ-7005A-1 SMA(Fe)015-0369-xxRFアダプタ-N(Ma)-SMA(Ma)119-6599-xxパワー・アッテネータ – 20dB、50W、5GHzトランジット・ケース016-2026-xxRSA56KRラックマウント・キット追加のクイックスタート・マニュアル(印刷版)071-3224-xx追加のアプリケーション例マニュアル(印刷版)071-3283-xxCom-Power(www.com-power.com)から入手可能なEMCアクセサリ:

CLCE-400RF電流プローブ10 kHz~400 MHzABF-900Aバイコニカル・アンテナ25 MHz~300 MHzALC-100コンパクト・ログペリ・アンテナ300 MHz~1 GHzPAM-103プリアンプ1 MHz~1 GHzAT-812アンテナ三脚(調整範囲0.8~1.5 m)Tekbox(www.tekbox.com)から入手可能なEMCアクセサリ:

TBPS01近接界プローブ・セット、H20、H10、H5、E5TBCP1-150RF電流監視プローブ10 kHz~250 MHzTBLC08ライン・インピーダンス安定化回路網(LISN)50 uH ACTBOH01ライン・インピーダンス安定化回路網(LISN)5 uH DCTBFL1トランジェント・リミッタ150 kHz~30 MHzTBWA2近接界プローブ・アンプ20 dBRSA5BUP-RSA5100Bシリーズ用のアップグレード・オプションRSA5BUPオプションの概要HW/SW工場での校正の必要性Opt.PFR精密周波数リファレンスHWはいOpt.SSDOpt. 56を装備したユニット用の追加リムーバブルSSD。最小容量480GB。Windows 7および機器用ソフトウェアをプリインストール済みHWいいえOpt.50内蔵プリアンプ

1MHz~3GHz(RSA5103B型)または

1MHz~6.2GHz(RSA5106B型)

HWはいOpt.51内蔵プリアンプ

1MHz~15 GHz(RSA5115B型)または

1 MHz ~ 26.5 GHz(RSA5126B 型)

SWいいえOpt.53メモリ拡張、4GBアクイジション・メモリHWいいえOpt.54信号識別/調査SWいいえOpt.65デジタルI/Q出力HWいいえOpt.66ゼロスパン・アナログ出力HWいいえOpt.6566デジタルI/Q出力およびゼロスパン・アナログ出力HWいいえOpt.60リムーバブルSDD(460GB)、Opt. 59との同時発注不可61HWいいえOpt.61内蔵HDD(160GB)、Opt. 60を同時発注不可60 HWいいえOpt.09拡張リアルタイムSWいいえOpt.10AM/FM/PM変調とオーディオ測定(Opt. 300が必要) SWいいえOpt.11位相ノイズ/ジッタ測定SWいいえOpt.12セトリング時間(周波数、位相)SWいいえOpt.14ノイズ・フィギュアおよびゲイン(内蔵プリアンプ推奨) SWいいえOpt.20パルス測定SWいいえOpt.21汎用変調解析SWいいえOpt.22OFDM解析SWいいえOpt.23WLAN 802.11a/b/g/j/p測定アプリケーションSWいいえOpt.24WLAN 802.11n測定アプリケーション(Opt. 23が必要)SWいいえOpt.25WLAN 802.11ac測定アプリケーション(Opt. 24が必要) SWいいえOpt.26APCO P25測定アプリケーションSWいいえOpt.27Bluetooth Basic Rate/Low Energy TX基本測定SWいいえOpt.28LTEダウンリンクRF測定SWいいえOpt.5GNR5G NRアップリンク/ダウンリンクRFパワー、帯域幅、復調、Error Vector Magnitude測定SWいいえOpt.31Bluetooth 5測定(Opt. 27が必要) SWいいえOpt.32EMCプリコンプライアンス/トラブルシューティングSWいいえOpt.MAPマッピングおよび信号強度SWいいえOpt.B4040 MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)SWいいえOpt.B8585 MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B85E85 MHz取込帯域幅(40 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B16x165MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B16xE165MHz取込帯域幅(40 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B16xH165MHz取込帯域幅(85MHz帯域幅から)SWいいえOpt.B125125MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B125E125MHz取込帯域幅(40MHz帯域幅から)HWはいOpt.B125H125MHz取込帯域幅(85 MHz帯域幅から)SWいいえOpt.B125HD-125広ダイナミック・レンジ、125 MHz取込帯域幅(125 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B125HD-25広ダイナミック・レンジ、125 MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B125HD-40広ダイナミック・レンジ、125 MHz取込帯域幅(40 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B125HD-85広ダイナミック・レンジ、125 MHz取込帯域幅(85MHz帯域幅から)HWいいえOpt.B16xHD-125広ダイナミック・レンジ、165MHz取込帯域幅(125 MHz帯域幅から)HWいいえOpt.B16xHD-165広ダイナミック・レンジ、165MHz取込帯域幅(165 MHz帯域幅から)HWいいえOpt.B16xHD-25広ダイナミック・レンジ、165MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B16xHD-40広ダイナミック・レンジ、165MHz取込帯域幅(40 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B16xHD-85広ダイナミック・レンジ、165MHz取込帯域幅(85MHz帯域幅から)HWいいえOpt.B16xK165 MHz取込帯域幅(125 MHz帯域幅から)HWいいえOpt.B85HD-25広ダイナミック・レンジ、85 MHz取込帯域幅(25 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B85HD-40広ダイナミック・レンジ、85 MHz取込帯域幅(40 MHz帯域幅から)HWはいOpt.B85HD-85広ダイナミック・レンジ、85 MHz取込帯域幅(85MHz帯域幅から)HWいいえOpt.300高性能リアルタイム(Opt. 09が必要)HWいいえ 1 測定入力信号レベル:-20 dBm超、アッテネータ:オート

2 PVTは、アップリンク・フレーム構造のみをサポート

3 ノイズ・フロアよりも30dB大きいマスクの場合

4 機器で表示される値には0.1 μsの誤差が生じる場合があります

5 正確なレコード数は、周波数帯域、サンプル・レート、取込時間により異なります。最大200,000パルスを達成可能

6 2 MHz以下のスパンでは、高い垂直分解能データがストアされます。

7 18~28 ℃ 、リファレンス・レベル-15 dBm以下、アッテネータ自動結合、信号レベル:-15~-50 dBm。調整後、10 Hz≦RBW≦1 MHz

8 アッテネータ=10 dB、CFはVSWRテスト周波数の200 MHz以内に設定

9 各信号レベル=-25 dBm、リファレンス・レベル=-20 dBm、アッテネータ=0 dB、1 MHzトーン分離

10 各信号レベル-25 dBm、リファレンス・レベル-20 dBm、アッテネータ=0 dB、1 MHzトーン分離

11 各信号レベル-25dBm、リファレンス・レベル-20dBm、アッテネータ=0dB、1MHzトーン分離

12 -40 dBm(RF入力)、アッテネータ=0、プリアンプ:オフ、代表値

12 -40 dBm(RF入力)、アッテネータ=0、プリアンプ:オフ、代表値

14 1 kHz RBW、100 kHzスパン、100回のアベレージ、最小ノイズ・モード、入力終端、ログ平均検出器、トレース機能で測定

15 1 kHz RBW、100 kHzスパン、100回のアベレージ、最小ノイズ・モード、入力終端、ログ平均検出器、トレース機能で測定

16 1 kHz RBW、100 kHzスパン、100回のアベレージ、最小ノイズ・モード、入力終端、ログ平均検出器、トレース機能で測定。

17 1 kHz RBW、100 kHzスパン、100回のアベレージ、最小ノイズ・モード、入力終端、ログ平均検出器、トレース機能で測定。

18 RF入力レベル=-15 dBm、アッテネータ=10 dB、モード:オート。入力信号は中心周波数。中心周波数:90 MHz超、Opt.B40型/B85型/B16x型。信号を伴うアクイジション帯域15~25MHz、中心周波数および±(37.5MHz~42.5MHz):65 dBc。

19 Opt.B40/B85/B16x/B85HD/B125HD/B16xHDについてはCFが150 MHz超

20 RF入力レベル=-15 dBm、アッテネータ=10 dB、モード:オート。入力信号は中心周波数。中心周波数:90 MHz超、Opt.B40型/B85型/B16x型。信号を伴う取込帯域幅15~25 MHz、中心周波数および±(37.5 MHz~42.5 MHz):65 dBc。

21 CF≧150 MHz(Opt.B40/B85/B125/B16xの場合)。

22 入力信号が機器の中心周波数の±20 MHzでは-70 dBc。

23 RF周波数応答を含んだ、取込帯域における振幅フラットネスと位相偏差。アッテネータ設定:10 dB。

24 高ダイナミック・レンジ・モードを選択

25 RF周波数応答を含んだ、取込帯域における振幅フラットネスと位相偏差。アッテネータ設定:10 dB。

26 高ダイナミック・レンジ・モードを選択

26 測定入力信号レベル:-20 dBm超、アッテネータ:オート

28 (ノイズ・ソースのENR)>(測定されたノイズ・フィギュア+4dB)

29 実際の数はパルスの長さや帯域幅、および機器の設定により異なります。

30 チャープ幅:100 MHz、パルス幅:10 μs、最小信号遅延:パルス幅の1%または10/(チャープ幅)のどちらか大きい方、オンタイム・パルスの最小サンプル・ポイント数:2,000

31 パルス幅:300 ns超(100 ns、Opt.B85型/B16x型)SN:30 dB以上

31 パルスのオン・パワー:-20 dBm以上、リファレンス・レベルの信号ピーク、アッテネータ=オート、t meas-t referenceは10 ms以下、周波数推定:マニュアル。パルス・パルス測定時間の位置において、t(rise)またはt(fall)の50%で測定された(10/測定帯域)の時間を超えるパルスの最初と最後の部分は除く。絶対周波数誤差は、パルスの中心50 %で測定します。

32 信号タイプ:リニア・チャープ、ピーク・ツー・ピーク・チャープ偏差:測定BW0.8以下、パルス・オン・パワー:-20 dBm以上、リファレンス・レベルでの信号ピーク、アッテネータ=0 dB、tmeas-treferenceは10 ms以下、周波数推定:マニュアル。パルス・ツー・パルス測定時間の位置において、t(rise)またはt(fall)の50 %で測定された(10/測定帯域)の時間を超えるパルスの最初と最後の部分は除きます。絶対周波数誤差は、パルスの中心50 %で測定します。

34 CF = 2 GHz、測定フィルタ = ルート・レイズド・コサイン、リファレンス・フィルタ = レイズド・コサイン、解析長 = 200シンボル

35 CF = 2 GHz、測定フィルタ = ルート・レイズド・コサイン、リファレンス・フィルタ = レイズド・コサイン、解析長 = 200シンボル

36 CF=2 GHz、測定フィルタ=ルート・レイズド・コサイン、リファレンス・フィルタ=レイズド・コサイン、解析長=400シンボル、アベレージ20回

37 基準フィルタ:MIL STD測定フィルタ:なし。

38 基準フィルタ:MIL STD測定フィルタ:なし。

38 基準フィルタ:MIL STD。

40 リファレンス・フィルタ:MIL STD。

40 基準フィルタ:なし、測定フィルタ:なし

42 必要に応じて、最適な性能となるようにテスト信号振幅を調整して測定されます。アベレージングで測定、10波形。

43 +40 ℃で相対湿度が 45% 以上では、周波数応答の振幅が最大 ±3 dB 変動

44 Opt.60または61のいずれかを注文する必要があります。

当社はSRI Quality System RegistrarによりISO 9001およびISO 14001に登録されています。 製品は、IEEE規格488.1-1987、RS-232-Cおよび当社標準コード&フォーマットに適合しています。 BluetoothはBluetooth SIG, Incの登録商標です。 LTE は ETSI の商標です。 37Z-26274-21

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